ママリ
お世話をしているのに順位が下?ママの切実な本音
元々パパっ子だった娘ですが、最近はばあば(特にわたしの母)も大好きで、ばあばが近くにいたら、ばあばの抱っこじゃないと嫌がります🥲わたしが抱っこを代わろうもんなら「イヤイヤ」と言ってばあばのところに戻ろうとします🥲パパが近くにいるときも同様です🥲
わたしに抱っこを求めてきたり抱きついてくることもありますが、娘の中でのわたしの順位は下の方って感じです🥲
ワンオペの日も多いから家事もしないといけないので、子どもと遊んであげたり構ってあげられる時間が少ないからなのかなー🥲
わたしはパパやばあばよりも、動画を見せる時間が短いし、悪いことをしたら叱ることもあるからなのかなー🥲
お世話の9割はわたしがしてるのになー🥲
保育園にお迎え行ったときは、わたしを見つけたら「ママー!」って叫んで駆け寄って来てくれるからまだ耐えられるけど、それすらなくなったら、ほんとに辛いかも🥲
悪いことをしたら叱ることもあるし、動画を見せる時間も短い。そんな日々の関わりが影響しているのかなと自分を振り返りつつ、「私の中での順位は下の方」と感じてしまう寂しさ。保育園のお迎えで「ママー!」と駆け寄ってきてくれる瞬間だけを心の支えに踏ん張る姿に、身につまされる思いがしますね。この投稿に対し、同じように「用無し感」を味わったママから共感の声が届いていました。
「わかる!」「自信を持って!」同じ経験ママたちの声
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。同じ経験を持つママたちから温かいエールとリアルな本音が届いています。
「私がお世話をしているのに…」と笑いに変えつつも切なくなる気持ち、すごく共感できますよね。また、成長するにつれてお迎え時の反応が変わっていく様子は少しドキッとするかもしれません。でも、園で夢中になって遊べるようになったのは、子どもが自分の世界を広げている健やかな成長のひとコマと言えそうです。
さらに、周囲となかよく過ごす子どもの様子について、別の角度から温かい視点を教えてくれたママもいました。
「ママを求めてこないときは、子どもが安心・安定している証拠」という受け止め方は、ハッとさせられるものがありますね。怪我をしたときや不安なとき、最後に頼る場所がママであるなら、普段のお世話の積み重ねがしっかりと「安心の土台」になっている証拠なのかもしれません。
「ママの順位が低い」はむしろ信頼の証かもしれない
毎日頑張ってお世話をしているからこそ、子どもがほかの家族ばかりを求めると「報われない」ような寂しさを感じてしまうのはごく自然なことです。
けれど、特定の人を好んで求めるのは、子どもにとってその場での「楽しさ」や「新鮮さ」に反応しているから。お世話の9割を担っているからこそ、子どもにとってママは「いつもそこにいてくれる当たり前で最大の安全基地」なのかもしれません。
周囲と楽しそうに過ごせているのは、ママが日々届けている安心感があるからこそ。自分を責めすぎず、今日もお世話を頑張っているご自身をたくさんねぎらってあげてくださいね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










