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忙しい朝の「ノートがない!」…思わず絶賛したくなる切り抜け方
小学生のママなら誰もが一度はヒヤッとする、当日の朝になってからの「お母さん、ノートがなくなった!」宣言。バタバタしている登校前だと、焦りもあってつい「もっと早く言ってよ!」と叱ってしまいがちですよね。しかし、そんな緊急事態でも、怒るどころか思わず抱きしめて褒めたくなるような素敵なエピソードがありました。ママの心を鷲掴みにした、小2の息子さんの見事な伝え方をご覧ください。
登校前に長男が「かかに謝らないといけない事ある。算数ノートが残り1ページ💧金曜日に気づくべきやった💦今日かか仕事やのにゴメンやけど夕方ノート買いに連れてってほしい😞」って言ってきて、小2でそれだけ理解してたら💯やで!ってめちゃくちゃ褒めた🤗
よし、今夜は簡単お刺身丼とかにしよ!笑 ※1
なんてしっかりした息子さんなんでしょうか!自分の確認不足(金曜日に気づくべきだったこと)を反省し、ママの都合(今日仕事であること)を気遣い、さらに具体的な解決策(夕方連れて行ってほしい)まで提案する。大人でも難しい完璧な「報連相」に、アンリさんが大絶賛して夜ご飯を簡単お刺身丼にしてあげたのも深く頷けますね。
この投稿には「小2でこの気遣い…尊敬します」「なんていい子なの!」といった称賛のコメントが数多く寄せられていました。
子育てをしていると「なんで今なの!?」と慌ててしまうこともありますが、子どもは子どもなりに親のことをしっかり見て、考えてくれているんですね。日々育児にお仕事に頑張るママたちの心がふっと温かくなる、癒やしのおすそ分けでした。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










