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夕方のワンオペで上の子を拗ねさせてしまう
6歳(1年生)の男の子と、1歳0ヶ月の女の子がいます。
育休中で、平日は寝かしつけまで基本ワンオペです。
学校から帰ったあとの時間の過ごし方に悩んでます。
上の子と遊んであげたいけど下の子も構って構ってがすごくて、上の子が結局拗ねてYouTube見るようになってしまいます。
どうしたら6歳差の兄妹をうまく見てあげられますか?
最近夕方からが時間に追われすぎて、イライラしてキレてしまうこともあります...😭
育休中のワンオペで、放課後から寝かしつけまでの時間を一人でこなすのは本当に大変なこと。上の子にしっかり向き合いたい気持ちがあるからこそ、うまくできない自分にもどかしさを感じているのが伝わってきます。
6歳差育児を経験したママたちの声
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。同じく年の離れたきょうだいを育ててきた先輩ママから、具体的なアドバイスが届いています。
2人同時に相手をしなくて大丈夫!特別な声かけのコツ
下の子預けて上の子デーを作ってあげて「あなたはお兄ちゃんだから特別だよ。でもやきもちやくから下の子には内緒ね」ってママと2人だけの時間、秘密を共有します。
それだけでかなり上の子の心は救われます。
そして日々は下の子のお世話するときは必ず一旦上の子に声をかける
「先に下の子のオムツ変えてくるね!」とか「下の子の寝かしつけ終わったら一緒にあそぼ!」とか。
必ず「まずママの意識にはあなたがいるんだよ」アピールしとくと上の子の孤独感、疎外感もマシになると思います。
「両方同時に楽しく」を目指さなくていいという言葉は、心がすっと軽くなりますよね。日々の声かけひとつで、上の子が「ちゃんと見てもらえている」と実感しやすくなるかもしれません。
上の子をお世話に「巻き込む」工夫も
私はお世話は上の子を巻き込みます。一緒にオムツ替えようか、一緒にご飯あげてみようよ。やってくれたらありがとう!すごくすごく助かったよって喜ぶ。上と遊んでいる時に割り込むと、一緒に遊ぼうよ!でもまだ下には無理だから、見てるだけだけど、ちょっと邪魔しちゃうけどごめんねって言いながら一緒に遊びます。
お世話に巻き込んで手伝ってもらったときに、しっかり感謝を伝える工夫も素敵ですね。自分が頼りにされていると感じることで、上の子の「見てほしい」という気持ちが満たされるきっかけにもなりそうです。
上の子の「見てほしい」気持ちに応えるヒント
年齢差があるきょうだいを同時に満足させようとするのは、どんなにがんばり屋さんのママでも難しいことですよね。「両方いっぺんに」ではなく、「上の子の存在を意識していることを伝え続ける」という小さな積み重ねが、上の子の安心感につながりそうです。
完璧にこなそうとせず、ちょっとした声かけや秘密の共有など、できることから試していけると心が休まりそうですね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










