ママリ
習い事の帰り道に「写真一緒に撮りたかった」と号泣した娘
娘が仲良しの子と、もう1人の子で帰り際に写真を撮ってました。
1人の子が傘を持ってなかったのでもう1人の子の傘に入れてあげてて、それが可愛かったのでその子のママが写真を撮っていました。
その一部始終は娘も見ていて、
帰り道に私も写真一緒に撮りたかったと泣きました。
5分くらい泣いていたので気持ちは受け止めて、
雨だったし、もう1人の子も撮ってないし、
また晴れてる時にみんなでとろうよ!
園庭でママとって!と言ったらママとるからさ〜!
とか言いましたが泣き止まず、、、
もうやめよう!考えると悲しくなるから!
全部自分の思い通りにはいかないの!それでいちいち泣いてたらキリないの!やめよう!とりあえずみんなの前で泣かなかったのは偉い!と言っておわりにしました。
そのあとは娘も家でふざけて遊んだりしてます。
前も、みんなで遊んでて自分が一番仲良い子と遊んでもらえなくて文句を言って泣いて、他のママがごめんね、うちの子がきたからあそべなくなっちゃったね、、、と変に気を遣ってしまう場面もありました😭
もう娘にはこういうのやめて欲しいんですが
どうしたらいいのでしょうか、、、
帰り道に泣き出してしまった娘さんの気持ちを受け止めつつ、なんとか切り替えさせようと葛藤した投稿者さん。家ではケロッと遊べつつも、同じような場面で周囲のママに気を遣わせてしまうと、「もっと上手に気持ちをコントロールしてほしい」と焦ってしまいますよね。
「おうちで切り替えられていれば大丈夫」ママたちからの共感と声
この投稿には、幼い子どもの感情表現に悩んできたママたちから温かい声が寄せられていました。
「家で切り替えられているのは自分なりに整理できている証拠」という寄り添いの言葉です。
周囲のママも同じ子育て世代だからこそ、子ども特有の悔しさや泣き顔に対して過剰に「迷惑だ」と責めることは少ないのかもしれません。
特定のお友達への思いが強くなりすぎている場合は一声をかけることもありつつ、基本的には無理に関係性を崩さず見守るという視点です。
子どもの感情表現は成長の一部。焦らず見守るヒント
子どもが思い通りにならないと泣いてしまうのは、幼児期にはよくある姿です。感情のコントロールは少しずつ育つものであり、今すぐ「泣かないようにさせる」ことよりも、気持ちに寄り添いながら少しずつ「ほかの見方もあるよ」と伝えていくことが大切です。投稿者さんのように「みんなの前で泣かなかったのは偉い」と小さな成長を認めてあげることは、とても良いアプローチです。周りのママに気を遣わせてしまう場面が続くと親としては気になりますが、子どもの感情表現は自然なもの。焦らず、娘さんのペースで気持ちの整理ができるよう、一緒に成長していきましょう。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










