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仕事復帰後の夕方、子どもと遊ぶ時間が取れずに悩むママ
平日帰ってきてから遊んであげてますか?
遊ぶ方はどれくらいの時間どんな遊びしてますか?
うちは3歳と年長の子がいて、
園に16時迎えで16時過ぎに帰ってきます。
〜 自由遊び工作など
16時半〜お風呂
食事の支度 その間自由遊び
17時半〜夕飯
18時〜 夕飯の皿下げたり残飯処理デザート準備(皿洗いまではしない)
18時過ぎ〜 洗濯たたんだり明日の園準備、少し休憩
子どもには録画したテレビを見せておく。見ながら自由遊び。ピアノ練習やタブレット学習する日もある。
19時10分くらい〜 絵本と歯磨きタイム
19時半〜寝かしつけ
20時までに寝させる
という感じです。
ここに習い事が入ってくる曜日もあります。
仕事は短めにしているのでフルタイムの方に比べたら
だいぶ余裕があるとは思いますが
通勤距離が長く帰ってきてお風呂夕飯片付け洗濯やらで
疲れます。少し休憩も欲しいです。
ですが、子どもたちは構って構って遊んでと泣いたりもします。子どもたちだけで集中して工作で遊んでいたり、テレビを見ていたりする時間も結構ありますが、喧嘩したりふと暇になったときに、構え構えとうるさいです。
最近仕事復帰したので、余計ママと遊んでもらうことに執着している感じはあります。
子ども二人いてそれぞれ3歳まで自宅保育でしっかり遊んで育てたので、あまり遊んでもらえない日々に慣れていないのもあるかもしれません。私としては帰ってきてからも名もなき家事育児に追われているので、キリが付いたときは少し休憩したい。
小さい頃からフルタイムの生活に慣れていると、平日の夕方遊ぶ暇なくても怒りませんか?
仕事復帰直後で生活リズムの変化に戸惑っているのは、子どもだけでなくママ自身も同じ。帰宅後の限られた時間の中で「名もなき家事」をこなしつつ、どこまで子どもの「遊んで」に応えればいいのか、頭を抱えてしまうのも当然のことと言えそうです。
同じ状況のママたちが語る、夕方の過ごし方
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。似たような状況のママたちから、リアルな夕方の過ごし方やコツが集まっています。
お風呂やスキマ時間を活用する声
パートが週3-4、14時~15時上がりです。
15時〜 下の子を幼稚園までお迎え帰宅、すぐ上の子が帰宅しおやつ。洗い物出す。
16時〜 上の子宿題、下の子ワーク、洗濯物畳む(お手伝い)
16時半〜 お風呂
17時〜 着替え、ドライヤー、上の子ゲーム、そのあとテレビか兄妹で遊ぶ
18時半〜 家族揃って夕飯
19時〜テレビ
19時半〜寝る準備、絵本読み聞かせ
20時〜20時半 寝る
お風呂で遊んでます😊泡つけたり水鉄砲だったり。あとは寝る前にふれあい遊び、絵本読み聞かせくらいです。
うちも幼稚園入園まで2人とも自宅保育でした。パートするまでは幼稚園終わり公園や児童館行ってましたが、パートある日は結構へとへとなので家が多いです。たまーに行ったり、習い事週2なのでその日は夕方から出てます。
平日工作遊び一緒にする時間は難しいので勝手に子どもがやってるのをテープ貼るとか手伝って〜のとき一瞬手伝うくらいです。
朝食後30分くらいと、17:30に帰宅後直ぐに入るお風呂タイム30分くらい、後は寝室に行ってから眠るまでの1時間くらいが触れ合いタイムで、楽器・折り紙・お手紙書き・シャボン玉・絵本、なんかが多いです😊
お風呂タイムをふれあいの場として活用したり、朝や就寝前などスキマ時間に触れ合いを小分けにしたりするアイデアは参考になりますね。
「がっつり遊ぶ」のではなく、手伝いを求められたときだけ対応するなど、無理のない関わり方を意識するのもひとつの方法です。
日常のお手伝いや一言の声かけで寄り添うケース
上の子達の宿題見たりで手一杯です
年中の子はひとりで本を読んでいることが多いです
本を読み終わって一緒に感想を言い合ったりする程度です
あとは一緒にキッチンに立って、手伝ってもらったりしながらコミュニケーションをはかっています。
遊んでとは言われないです…(´;ω;`)
料理の手伝いや本を読んだあとの感想共有など、日常のタスクの延長でコミュニケーションを図る方法も素敵ですね。
常に手や足を止めて遊んであげられなくても、チラッと目を向けたり声をかけたりするだけで子どもが安心できることもあるようです。
「遊んで」に応えられなくても大丈夫。夕方の時間をのびのびと
仕事復帰直後は、子どもも親も新しい生活リズムに慣れるまでのしんどい時期。「ちゃんと遊んであげなきゃ」と思うほどプレッシャーになってしまうこともありますが、お風呂・絵本・寝る前のおしゃべりなど、日常のちょっとした時間を大切にしているだけで、子どもの安心感は十分育まれていくものです。
家事の合間に「見てるよ」と声をかけたり、料理を一緒にしたりするのも立派な関わりの時間。焦らず、自分たちのペースで無理のない形を探していけると安心ですね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










