ママリ
産後翌日の義両親の面会と名前への口出し
上の子見ててくれるのは助かるけど、産後翌日に面会来て、くせっ毛っぽい?義母似じゃない?とか…
とりあえずママ似かな?誰に似るだろうね、かわいいね〜とかでいいじゃん
なんかすぐ自分たちに似てるところ探すよね
帝王切開だったから一応痛みどう?とか多少聞いてくれたけどなんだかな
そもそも来るなら旦那も義父母もいるよって言っておいて欲しい
明日以降来ないといいな
でもって私がつけたかった名前に難色示してて違う名前考えなきゃになってるし…(これは決定前に旦那が義両親に言っちゃったせいかもだけど)
帝王切開後の回復中にもかかわらず、産後翌日から面会があり赤ちゃんの顔立ちへの言及が続いたという投稿者さん。上の子のサポートへの感謝はありつつも、タイミングや言葉の選び方に戸惑いを感じている様子が伝わってきますよね。
ママたちの「産後の義両親エピソード」
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。産後の義両親との距離感について、共感や自身の体験を語るコメントが多く集まっています。
産前からの関係性によって受け取り方が変わることもあれば、「山奥の洞穴で子育てしたい」と感じるほど強く距離を置きたくなることもあるようです。ガルガル期は産後のホルモン変化による自然な反応であり、自分を責める必要はないと思えると少し心が軽くなりますね。
産後の面会で
「本当に産んだのかい?お腹出たままだねぇ〜😊」
「歩き方わざとらしいねぇ〜😊」
「座らないの?」→痛くて座れないんです→「へぇ〜😊」
「今日は眠れたかな?」→痛くて寝れてないですね→「これからもっと眠れなくなるねぇ〜😊」
など、言われてもっと嫌いになりました。
今回も安定期入ってから妊娠報告しましたが、「つわりは気の持ちようとか思い込みだからね!」と言われて絶句しました。
結局人によりますよね。
産後や妊娠中の体の状態に対する無理解な言葉は、受け取る側にとって大きなストレスになりますよね。相手に悪意がない場合でも、デリケートな時期だからこそ言葉ひとつで傷ついてしまうのは自然なことです。「結局人による」という言葉の通り、自分を守るための距離感を見直すきっかけになるかもしれません。
産後の「ガルガル」は自然なこと。パートナーとの連携が大切
産後のガルガル期は、ホルモンの急激な変化や心身の疲弊から生じる自然な反応です。義両親の言動が悪意のないものであっても、産後間もないタイミングでは些細な言葉が心に刺さりやすくなることがあります。
投稿者さんが「来るなら事前に教えてほしかった」と感じているように、パートナーが橋渡し役として訪問タイミングや滞在時間を調整するなど、夫婦間で事前に話し合っておくことも大切ですね。
名前についても含め、大切な決め事は夫婦間でまず合意してから周囲に伝えるという順序も、産後の心の余裕を守るうえで参考にしてみてはいかがでしょうか。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










