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賢すぎる赤ちゃんにびっくり!
かなりあさんは、ある日の助産師訪問で、娘さんの賢さに驚くこととなります。その話題の投稿がこちらです。
助産師訪問で抱っこされて眠った娘。ベッドに置いても起きず「さすがプロ!」と言ったら「親以外は警戒して起きないことあるんです。私が帰ったら起きるかも☺️」と言われ
助産師さん帰る時ベビを見ると片目だけ薄っすら開けてるのを確認。玄関のドアが閉まった途端ベビ覚醒😳
そんな演技できるの… ※1
「親以外は警戒して起きないことあるんです。私が帰ったら起きるかも」という助産師さんの言葉通り、助産師さんが帰る時には片目を薄っすら開け、玄関のドアが閉まった瞬間に娘さん一気に覚醒という、計算された演技力に脱帽です。赤ちゃんってこんなに計算高いの?と思わず笑ってしまいますね。
この投稿には「かなりあさんベビちゃん賢い 想像するとかわいすぎます…」「眠ってるようで、世界をちゃんと見てる。赤ちゃんの気配センサー、大人よりずっと繊細なのかもしれない。」といったリプライがついていました。微笑ましい投稿でした。
かなりあ🎀38w→②m(@canariano0)さんのX(旧Twitter)
【衝撃】「そんな目線があったなんて…」孫を溺愛する父がくれた、一生忘れない育児アドバイス
ご紹介するのははやおき(@hy__ok)さんが実父から言われた、育児中の方は特にドキッとするようなエピソードです。子育ての理想はあれど、自分が親になってみると思った通りにはいかないものですよね。
自分が子どもだった時とは時代も変わり、子どもを取り巻く環境も大きく変わりました。はやおきさんは孫が大好きな実父から子育てのフィードバックをもらったそうなのですが、それはとても深いものでした。
孫を溺愛してる実父から「この子は退屈を知らないね。暇で暇でしょうがなくなって自分で遊びを捻り出す経験がない。何かを探す前に親が楽しいことを用意してしまっているから」というフィードバックを頂き刺さりまくってしにました
別に批判されてるわけではないんだけど、父も母も親に放置されて暇でしょうがなくなって勉強、文学、音楽、絵画に打ち込んだ人たちなのでグハァとなった。でも今の子って暇にしたらタブレット見たがるんよ、いや親がタブレット禁止にすればいいんだけど(またしぬ)
確かに私も親ほどではないけど、暇を持て余して背伸びした内容の絵本を読むようになって、小中高と本や漫画に耽って今がある(私の今がいいかどうかはさて置き)ので、空白…余裕をもった空白を意識して設けなければ… ※2
孫を見た実父から「暇だと感じる前に親がさまざまなことを準備してしまっている」と話されたというはやおきさん。楽しいことを親がお膳立てしたり、タブレットやスマホで動画を受動的に見せたり…そんな心当たりがある方はいるのではないでしょうか。子どもの想像力やさまざまな経験を奪っているといわれると、グサリと胸に刺さりますね。
はやおきさんはこの言葉を批判ととらえず、わが子への率直なフィードバックとして受け止めました。自分以外の人からのわが子を思う視点でのコメントは、育児の参考になりますよね。
この投稿に「すごく深い」「そういう視点はなかった」などのコメントがついていました。子どもを楽しませたい気持ちはありつつ、子どもが自ら楽しみを見つけることも大事ですね。そのバランスはとても難しいところだと思いますが、実父の視点も意識して子どもと関わっていくと、親子双方の行動は少しずつ変化するのではないでしょうか。わが子へのフィードバックのありがたみや、素直に受け取る大切さを感じられる温かい投稿でしたね。
「ねえねが地獄に落ちても…」8歳と4歳姉妹の不穏な口喧嘩→結末が意外で9万いいね「癒された」
兄弟・姉妹のけんかに悩まされている方はいませんか?仲良く過ごしてほしいと思っていても、たびたびいざこざが起きてしまうものですよね。でも、親が思うよりすっきりと仲直りできることも。兄弟・姉妹には特別なきずながあるのかもしれません。
くたまる(@chapikof)さんが投稿していたのは8歳と4歳の娘さんのケンカのエピソード。まさかの結末は平和でほっこりとした気持ちにさせてくれるものでした。
4歳次女がケンカ中の姉に「ねぇねなんて!じこくに…!」と言いかけ、さすがに地獄に落ちろは言いすぎなので止めようとしたら「ねぇねがじこくにおちても助けてあげないからね!!」と続き、それには長女も思わず笑って「助けてよ〜」って言ったら「いいよ〜」ってなってケンカが終わった。かわいい。 ※3
こんなに幸せな形でケンカが終結するとは…大人よりもよっぽど心が大人のように思えます。
この投稿に「可愛すぎるやりとりにほっこり」「終わり方が平和すぎて癒されます✨」というコメントがついていました。 目の前で兄弟げんかをされると親としてはつい口を出してしまいそうになりますが、子ども同士はじゃれ合いの延長としてやっていたり、楽しんでやっている場合も。その見極めはとても難しいところですが、まずは見守るという姿勢が大事だなということを実感させられるエピソードでした。
これからも時々ケンカしながらも仲の良い姉妹でいてほしいものですね。










