ママリ
毎朝泣く3歳の娘…どこまで受け入れてどこまで背中を押せばいい?
きっかけは参観日の次の日の朝から「今日はママ見に来てくれないの?」とグズグズ言うようになり、その1週間後にどうしても用事があり初めて延長保育を利用しました。そこで本人の限界が来てしまったのか、延長保育はそれ以来利用していませんが今では毎朝泣きます😔
大きいお部屋に行くと行くと一人ぼっちになるとか、寂しいとか、ママと一緒にいたいとか、お兄ちゃんが怖いとか、理由は色々言います😣大人しい性格なので人知れず傷ついてる場面もあるのかなと思います。
先生によると園では楽しく過ごしたりもするし、寂しくて涙が出る時もあるそうです。
休ませてあげればいいのか、でもクセになっても困るし、どこまで応援してどこまで受け入れてあげればいいのか…
先輩ママさん、声かけの仕方や何かアドバイスがあれば教えて欲しいです😔
「休ませてあげたい」という優しさと「クセになったら」という不安の間で揺れるこの気持ち、同じ経験をした先輩ママたちも通ってきた道かもしれません。子どものペースと毎日の生活を両立しながら、どのように乗り越えたのか見ていきましょう。
「休ませない」選択を選んだママたちの考え方
でもその代わりに休みの日に上の子のやりたいことをやる日を作ったりしています!
「頑張って保育園に行ってくれているから今日は行きたいところに行こっか!」
みたいな感じでご褒美dayを作ったり、何か買ってあげたり🤔
続くと親への負担もあるのでたまにです!
「休ませない」という方針を貫くことで、子ども自身が「行けば大丈夫」という感覚を育んでいくこともありそうですね。「行くのは当たり前」とするのではなく、頑張った分をご褒美や特別な体験で認めてあげる工夫は、子どもの小さなモチベーションにつながるかもしれません。
登園時の不安をやわらげる声かけと具体的な工夫
パートもあるので休ませることはせず、別れる時にいっぱいハグしてます!
お迎えの時間は〇時だよ!時計が〇のところになったらママ来るからね!
幼稚園終わったら〇〇しに行こう!
とか終わるのが楽しみになる事を言って励ましてます😵💫💦
泣いてても先生に託しますが、落ち着いたら元気に遊んでるらしいので心を鬼にしてます😔
「お迎えは〇時」「終わったら〇〇しに行こう」と見通しを伝える声かけも参考になりますね。「ゴール」が具体的に見えると子どもも安心して過ごしやすくなりそうです。先生に託したあと、園で元気に遊んでいると聞くとママの心も少し軽くなりますね。
子どもの気持ちを受け止めながら一歩ずつ進むために
行き渋りが続くと「このまま登園が嫌いになってしまったらどうしよう」と心配になることもあるでしょう。でも先生からの「園では楽しく過ごしている」という言葉にあるように、子どもたちは門をくぐったあと、自分なりに気持ちを切り替えていることも多いようです。
先輩ママたちの対応に共通していたのは、登園自体は継続しつつも、ハグや温かい言葉、お楽しみの約束などで「あなたの頑張りをちゃんと見ているよ」と伝え続ける姿勢でした。
あせらず、でも寄り添いながら。毎朝悩みながら送り出しているママ自身も、すでに十分わが子と向き合っているのではないでしょうか。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










