ママリ
育休中の夫の「冗談」に苦しむママの叫び
現在育休中の旦那と1ヶ月半の赤ちゃんを育てています。昼過ぎから「みんなで寝よう」と1人先に昼寝を始めた旦那、赤ちゃんは寝付けず、そうこうしているうちに17時ごろになってしまい 赤ちゃんにメリーを見てもらいながらご飯を作ったり、泣いたらあやしたりして途中までご飯を作っていました。赤ちゃんの泣きが強くなったので、一旦ご飯作りを中止して赤ちゃんをあやし、沐浴の時間になったので抱っこしながら準備をしていたら旦那が起きてきて「今何してるん?」「何で全部途中なん?言えば手伝ったやん」「何でお母さんはこんなに報連相できないんだろうね」と赤ちゃんに言ったり。
沐浴後、買い物に行く用事があった旦那は実家から義母をサポートに呼んでくれて、義母に診てもらっている間にご飯作り。
途中の授乳で母乳後のミルクを義母に任せ、その後もあやしてもらっていたら赤ちゃんが泣き、足りんのじゃないか、ミルク一回足してみんか、と義母に言われ、確かにその時間はいつも乳を求めて泣いてたので一回足して見て様子を見ると確かにいつもよりはギャン泣きにならず。帰ってきてその様子を見ていた旦那が「お母さん、今まであげれてなかったんやん」「かわいそうになあ」とまた冗談で言ってきました。
その後も時間が経って次の授乳時間が近づくにつれ、眠いのとお腹が減ってきたので泣き始める赤ちゃん、私がお風呂に入ってる間に旦那が抱っこしてくれていて、その間はまだそこまで泣いていなかったのが、その後私に交代すると泣きが増して、その様子を見た旦那が「俺が抱っこした時より泣いてるね」と一言、そのあたりで私もイライラしていたので「お乳の匂いがするから欲しくて泣くんだよね」と言い返すと「そんなん言い訳じゃないか?」「お母さんに抱っこされてるから泣くんじゃないの?」と…
初産、里帰りから自宅に戻って約1週間で、必死に育児をしているつもりです。そういうチクチクした冗談が、受け流せません。限界が来て、もういやだ…と赤ちゃんを一旦少し慌ててクッションに置いて深呼吸をしようとしてしまい、「イライラしてるんかもしれんけど、赤ちゃんに当たるな」と私が注意されて終わりました。ぐちぐちと「そんな冗談言い返せんほどなんで余裕ないの?」「元々心が狭いんかな」と独り言を言っていました。
笑って受け流せません。愚痴のようになってしまいすみません….
里帰りを終えて自宅に戻ったばかりの、生後1か月半の赤ちゃんとの慌ただしい毎日。「冗談」という言葉で包まれていても、追い詰められている状況では深く刺さってしまうことがあります。投稿者さんの葛藤に、多くの共感の声が寄せられました。
先輩ママたちから届いた怒りと共感の言葉
道徳習ったことある?と私なら言います
そして、育児お疲れ様です
ほんとに頑張ってます。旦那さんが寝てるのを文句やイライラもせず赤ちゃんの対応したりご飯作ったり
頑張りすぎてるほどです、少し息抜きしませんか?😊
旦那さんとはどうしていきたいですか?
離れたいですか?冗談に捉えられへんから辞めて欲しいですか?
ママリさんはどうしたいのでしょうか😌
それによっては
話し合いか、実家に帰るか、2時間でも赤ちゃんと離れて少し1人になりたいか
変わってきます
どうしたいかな?と考えてみましょう
全然心狭くないですよ!!
人様の旦那様に申し訳ないですが、人を傷付ける冗談ほどくそつまらんものはないですし、おもんなさすぎます。
一緒になって頑張ってくれるはずのパートナーにそんな風に言われたらイライラするししんどくて当たり前です!
産後すぐの慣れない育児を頑張ってる時にそんな態度取られたら、私だったら実家に帰ります!それでも何も改善されなければ離婚も視野に入れます!
本当に無理なさらないでくださいね😭
十分に頑張ってらっしゃいますよ!!
相手を否定するような言葉を「冗談」として片付ける姿勢への疑問や、「笑えなくて当たり前」という心強い言葉が届いています。自分をごまかさず、ご自身の正直な感情を受け止めてあげることも大切ですね。
人の気持ちわからなさすぎてびっくり‼️冗談と言えば何言ってもいいと思ってる小学生かよって感じですね💦
てか1人何時まで寝てるんだ。
起きたら「こんな時間まで自分ばっかり寝てごめんなさい」だろうが。
それ笑って受け流せるママさん世の中にいないんじゃないですかね?🤔
私は全然冗談に思えず、絶対イライラします!
授乳や睡眠不足で体力が削られている時期だからこそ、心ない言葉は一層響くものです。「受け流せないのは自分が悪いからではない」とわかるだけでも、気持ちが少し楽になるかもしれません。
ご自身の体と心を一番にいたわる選択を
産後まもない時期は、心と体の両方が大きく揺らぐ時期です。授乳や睡眠不足が続く中でのパートナーからの言葉は、想像以上に大きなダメージとなります。
我慢を重ねて限界を迎えてしまう前に、信頼できる家族を頼ったり、少し距離を置いたりすることも自分を守る大切な手段になりそうですね。ひとりで抱え込まず、ご自身の心と体を一番にいたわりながら過ごしていけると安心ですね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










