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【1話から読む】あるころから、常連になっていた仲良し家族|常連のお客様
従業員とお客様の、長い縁
スーパーで働いている あとみさんは、ある家族との付き合いが長く続いたそうです。その家族は、買い物の度に あとみさんのレジを探して並んだり、おすす分けをいただいたりと、交流が続きます。
また、あとみさんが私服で歩いていたとき、小学生の「お嬢さん」に声をかけられたことも。その「お嬢さん」が、月日の流れとともに成長しており、あとみさんは驚きます…。
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常連のお客様の「お嬢さん」が、まさかママになったなんて!時の流れの早さを、感じますね。お子さんが生まれ、家族が増えたあとも、交流は続いているようですね。お互いの家族の話をするシーンは、心が温まります。
「スーパー」という日常生活に欠かせない場所でも、人と人との交流はありますね。従業員とお客様という、心地よい距離感での付き合いに、ほっこりする作品です。










