©torish935
「何ができる?」トイレットペーパーの芯を捨てず→16個使った工作に反響
トリッシュ(@torish935)さんの投稿です。工作のためにお菓子の箱やラップの芯などを、取っておくという家庭もあるのではないでしょうか。
トリッシュさん一家は、トイレットペーパーの芯を誰も捨てないようにしているそう。ペーパーの芯を大量に使った鮮やかな作品に、注目が集まりました。いったい何ができるのでしょうか?
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トイレットペーパーの芯。誰も捨てないのはね、これで何かしら工作しようとみんな思ってるからなの🤭 さぁ、何ができるか…お楽しみに🥰 第一工程はこちら! ※1
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第2工程は芯16本の切り込みのない方をホチキスでカチンとめてクルンと輪にして。第3工程でカラフルに塗って中央に好きな絵を描いて貼れば、こんな飾りの出来上がり〜✨🥰 いくつも作ればもっと華やかになるよ😆🎶 ※2
トイレットペーパーの芯をなんと16個使って、華やかなリースができました!初めの切り込みを入れていた時点では、鯉のぼりかなと予想しましたが、ハロウィンやクリスマスの飾り、夏にはお花としてなど、さまざまな時期に使えそうですね。
この投稿には「このアイデア頂いて良いですか?」「飾りの色の並びも素敵👍」といったコメントが寄せられていました。切り込みを入れてホッチキスで留めるだけなので簡単!子どもたちが好きに絵を描いたり、色を塗ったりできるのもいいですね。トイレットペーパーの芯を使った工作のアイデアが素敵な投稿でした。ぜひ参考に作ってみてくださいね。
新生児を育てる母「20年程でいいから…」→願望に3千いいね
葉🌿🦕41w→0m(@Youre_growingup)さんの投稿です。赤ちゃんが家に来てまだ1週間と少し…。葉さんは、おうちにやってきたばかりの赤ちゃんと過ごす毎日に、ふとあることを考えます。それがこちら。育児あるあるかもしれませんね。
PIXTA
ベビーが我が家に来て1週間と少し経って分かったことは育児って「今だけ」の連続みたい。ふにゃふにゃの手足、ミルクと涎の匂いのほっぺ。ただただ抱っこして欲しくて泣く姿、ゲップが上手く出せない小さな背中、くしゃみと咳、膝の上で眠る姿。全部忘れたくなさすぎて急いでカメラを構えるけどだいたい間に合わない。仕方がないから覚えておくしかないみたい。忘れたくない「今だけ」の連続の毎日。この子を育てる20年程だけでいいから私の目、ビデオカメラにならないかなぁ🥲 ※3
「これは絶対に忘れたくない」と思って急いでカメラやスマホを手に取っても、ほとんど間に合わない…そんな経験はありませんか。気づいたときには、その瞬間というのは、もう次の「今」へと移っているのですね。もうこれは「心に焼きつける」しかありません。
自分の目がビデオカメラになってくれたらいいのに…という思いには、とても共感できますよね。切なさと愛おしさが混在する赤ちゃんとの毎日全てが「今だけの宝物」ですよ!
この投稿には「ほろっとした、、忘れたくなさすぎるよね」「「全部忘れたくなさすぎて急いでカメラを構えるけどだいたい間に合わない」これは数年たってもあるあるです!」といったリプライがついていました。育児が「今だけ」の連続だと気づかせてくれるすてきな投稿でした。
葉🌿🦕41w→0m(@Youre_growingup)さんのX
4歳児「またやってる!」ママに叱られた後の返答に22万いいね
アコたん*(@akotanbabytan)さんが電車の中で遭遇した、親子のほっこりなエピソードです。子どもは話を聞いているようで全然聞いていなかったり、逆に聞いていないと思いきやしっかりと聞いていたりしますよね。
アコたん*さんが電車の中で見かけたのは、ママに注意されている4歳ぐらいの男の子。どうなるのかなと行方を見守っていると、まさかの尊さ満点の結末になったそう。
リュックの肩紐をカジカジ噛んでる推定4歳男児にお母さんが「あっ!またやってる😡昨日パパに言われたでしょ!パパなんて言ってた!?」と注意したら
「パパ、うまれてきてくれてありがとって、ねるまえにいってた」
とまさかの返答でお母さん笑ってるし女性専用車両内にマイナスイオン大量発生中。 ※4
リュックの肩ひもを噛んでいた男の子。これまで何度も同じことで注意をされていて、つい前日も、パパから注意をされていたよう。男の子自身にパパに言われたことを思い出させたところ、男の子が話したのは「生まれてきてくれてありがとう」というパパの言葉でした。怒るつもりで聞いたのに、まさかのほっこりすぎる返答に、ママが思わず笑ってしまった気持ちはよく理解できますよね。
この投稿には「この返しは尊い」「なんて幸せなんでしょう」といったコメントがついていました。偶然居合わせた電車内でこんなやりとりを聞いたら、居合わせた人がみんな幸せな気持ちになれるでしょう。家族からの愛に包まれている男の子を見て、ほんわかした空気に包まれたはず。
リュックの肩ひもをかむクセが直るにはもう少しかかりそうですが、思いがけず家族愛を再確認できた、幸せあふれるエピソードでしたね。










