©hamuhamustar924
「今スクロールしてる君…」→つい指が止まるクイズに9.7万いいね
ご紹介するのは、べーーやん(@hamuhamustar924)さんの投稿です。ハムスターを飼っている人は共感すること間違いなし!べーーやんさんのある投稿が話題になっていましたので、ご紹介します。それがこちらです。
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いまXをスクロールしてる君…
さあ、手を止めて。
よくみてごらん…?
どっちかはハムスター
どっちかは大福だよ… ※1
よく見てくださいね。手のひらに乗った白い物体。どっちかはハムスターでどっちかは大福です。…見分けがつきません。どちらもハムスターに見えて、どちらも大福に見えます。しかしよく見ると、わかるかも?平和すぎるこの光景に、心が癒やされました。
この投稿には「ハムスター飼ってるし、大福も食べたことあるから余裕、右が本物のハムスター!」「拡大するまで本気でわかりませんでした。」といったリプライがついていました。とてもかわいくてほっこりする投稿でした。
べーーやん(@hamuhamustar924)さんのX(旧Twitter)
「子どものころなかったよね?」アラフォー共感、突然現れた“キノコ”に8万いいね
ご紹介するのは、はる(田島晴)(@hal_papa_x)さんの投稿です。1年、また1年と年を重ねるごとに、世の中や流行や常識は少しずつ変化しています。最初は見慣れなかったものが、いつの間にか私たちの生活に溶け込み、当たり前になっている……そんな経験、誰にでもあるのではないでしょうか。
投稿者・はる(田島晴)さんはアラフォーの人に聞きたい、と「エリンギって子どものころ無かったよね?」と投げかけました。言われてみればそうかも!という問いに共感の声や、エリンギとのさまざまな出会いのエピソードが寄せられました。
アラフォーの人に聞きたいんだけどさ。
エリンギって子どものころ無かったよね??
なんか「昔からいましたけど?」って顔してるけど、いなかったよね? ※2
今や人気の食材のひとつであるエリンギ。そういえばいつからスーパーで見かけるようになったのかと、改めて疑問が浮かび上がります。どうやら1990年代以降に日本中に広まったそうで、意外にもそれほど昔のことではないことに驚かされますね。
この投稿には「気がついたらしれっと棚に並んでましたね」「エリンギほどでは無いけど、キウイやアボカドも子どものころにはありませんでした」といった、エリンギ以外にもいつの間にか見慣れていたものを挙げているコメントも寄せられていました。
ゆっくりと人々の暮らしに浸透していたものを思い出すきっかけとなった、興味深い投稿でした。
【悲劇】3万円かけて150円弁当買いに→ 衝撃の結末に15万いいね!
ご紹介するのは、LW(@lw_ru)さんのクスッと笑えるエピソードです。LWさんが東京から3万円かけて秋田へ行ったのは、150円の弁当を食べるため。その名も「げきから ぼだっこ飯」で、秋田では知る人ぞ知るソウルフードなのだそうです。高い交通費をかけて、目的の弁当が販売されている店へ行くと…?
©lw_ru
やりたいことがあれば、即行動するタイプというLWさん。たまたまYou Tubeで見た秋田名物の「ぼだっこ飯」を食べてみたいと思い、東京から販売場所のスーパーへ行くことにしたといいます。
しかし、出発当日に寝坊をしてしまったLWさんは、予約していた新幹線に乗り遅れ…。再度チケットを購入することになり、交通費だけで3万円の出費になったそう。やっとの思いで目的のスーパーへ到着し、ぼだっこ弁当を探しました。すると、看板には…
©lw_ru
東京から30000円払って秋田まで150円の弁当を食べに来たのですが…… ※3
白米の上にわずか2cmほどの鮭がのっているお弁当「ぼだっこ飯」が、すでに完売とは驚きです。見た目だけだと、ご飯が余ってしまうのではないかと思いますよね。実は鮭の塩分が強くとてもしょっぱいため、このご飯の量でちょうど良いのだそうです。
「備蓄米をどうすればおいしく食べられるか」という問いから生まれた、米が主役のお弁当「ぼだっこ飯」は、秋田のソウルフードといわれています。
この投稿には「また行く理由ができて良かった」「いろんな意味での『醍醐味』を感じました」「ぼだっこの価値30150円」などのリプライが寄せられていました。
ちなみに、LWさんは「ぼだっこ飯」は購入できませんでしたが、併設のレストランで食べることができたそうです。LWさんは「しょっぱさの中に鮭の旨味がしっかりついていた」といいます。旅のついでの弁当ではなく、弁当そのものを目的とする旅も楽しそうだと感じるエピソードでした。










