©︎pentabutabu
子どもの感性に思わず笑える
子どもの驚くような感性を見せつけられることはありませんか?大人にはない独特の感性に、思わず笑ってしまうこともありますよね。
ぺんたぶ(@pentabutabu)さんが投稿していたのは小3の息子さんのエピソードです。
©︎pentabutabu
小3のむすこの腕にマジックで書いた傷のようなものを発見し、(ああ…少し早い厨二病か…)と動揺しつつ、なんとか「それはルフィのマネかな?」と聞いてみたところ、むすこは「?」と不思議そうな顔をしてて。
「じゃあなに?」
「ひじき」
「え?」
「ヒジに“き”で、ひじきだよ」
よかっ…え…? ※1
まさかの「ひじき」という回答に、ぺんたぶさんもびっくりしたはず。なぜ肘に「き」を書こうと思ったのか…謎は深まるばかりです。
この投稿に「是非このまま真っ直ぐ育ちますように😁✨」「リプ見てたら同じ人いるんだ」といったコメントがついていました。思わず笑ってしまう、面白いエピソードでしたね。
むっちりおてて×キラキラ指輪のかわいさ
赤ちゃんの小さくて丸みのある手は本当にかわいいですよね。
投稿者・ちみ☺︎さんが投稿していたのは折り紙で作った指輪を娘さんがつけている画像。その指輪のクオリティーも素晴らしいのですが、指輪をつけるかわいい手にも釘付けになってしまう、ほほえましい写真です。
©︎omochi3183
折り紙の指輪喜んでくれた💍
手がむちむち🖐️ ※2
折り紙で作ったという指輪はしっかりとした作りで、一見おもちゃの指輪かと勘違いしてしまうほど。こんなにキラキラ光る指輪をママが作ってくれたら娘さんはうれしかったでしょうし、ぷくっとした指や手によく似合っています。
この投稿に「え!これ折り紙なんですか!」「ハイクオリティー!」という声のほか、「おててがかわいい」「手の甲のくぼみがたまらん」「ちょっとだけ見える手首のむちっと感も、きれいに短く切ってもらったつめもぜんぶすてき」など、赤ちゃんの手にくぎ付けになった方の声も寄せられていました。
手だけの写真でも、後から見直したらとても懐かしい記念になるでしょうね。折り紙が好きな方はぜひ、お子さんに作ってみてはいかがでしょうか。
知らないと呪文?ヘアアレンジの呼び方
日ごろよく耳にしている言葉は当たり前に理解できるものですが、そうでない専門用語などの言葉はなかなか理解できないですよね。
投稿者・じゅりえさんは夫にあるお願いをしたことで、夫にとっては当たり前でない言葉があることを知ったそう。
夫に次女の髪結ぶのをお願いしたら、しばらくして「なんかわけわかんないこと言って結ばせてくれない」って戻ってきたから「なんて言ってるの?」と聞いたら「『くるりんぱがいい』とか言ってる。くるりんぱって何」って言ってて吹いた。 ※3
次女のヘアアレンジにチャレンジした夫は「くるりんぱ」が理解できなかったそう。じゅりえさんと次女の間では当たり前に使う言葉でも、夫にとっては初めての言葉だったのでしょうね。突然次女から「くるりんぱ」と言われ、キョトンとする夫の姿が想像できます。
この投稿には「確かに呪文」「うちも夫が混乱していた」などの声が寄せられていました。言われてみれば、言葉だけであのアレンジを理解するのは難しいですよね。このできごとをきっかけに夫は「くるりんぱ」を覚えてくれたはず。家族の中で伝わる単語が増えると、スムーズなやりとりができるようになりますね。
家族間での何気ないやりとりを通じて、コミュニケーションや伝え合いの大切さを改めて感じるエピソードですね。










