©ohagi1613
©ohagi1613
©ohagi1613
©ohagi1613
©ohagi1613
©ohagi1613
手がかりを知る人物に逃げられた…
にいくんのリュックの行方について、知ってそうな男の子がいましたが、人混みに紛れ逃げられてしまいました。
このあと、パパとにいくんは交番へ行き、遺失物届を提出。手続きをしていると、突然にいくんに異変があらわれます…。
息子の感情があふれ出した
©ohagi1613
©ohagi1613
©ohagi1613
©ohagi1613
©ohagi1613
にいくんにとって、リュックも中身も宝物のように大切なものでした。盗った側は、できごころだったかもしれませんが、盗られた側は悔しくて悲しくて、感情がぐちゃぐちゃです。にいくんの心情を考えると、胸が締め付けられます。
そして、リュックが戻ってくることはなかったそうです…。
被害を経験し、気づいたこと
©ohagi1613
©ohagi1613
©ohagi1613
©ohagi1613
©ohagi1613
交番へ遺失物届を出しに行った際、万が一、犯人と思われる人と対峙した場面の対処法を警察官から教えてもらいました。「警察」という言葉をだしても構わないのですね。
さらに、今回の被害をそのままにせず、親子で話し合いをしました。防犯意識を高めるとともに、被害者の気持ちを想像することは、とても大切です。少しでも、悲しい思いをする人が減ることを願うばかりです。










