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「なんか嫌…」ハッキリ感じた嫌悪感
大谷さんは、もっつんさんと同様、義家族と同居しており、肩身の狭い思いを共感できる唯一の存在でした。これから、ママ友としてもっと仲良くなれると思っていたのに、離婚と聞きショックを受けます。ところが、他のママたちはそう思わなかったようです。
「他人の不幸は蜜の味」なのでしょう。このとき、もっつんさんはスポ少のママたちに対して、はっきりとした嫌悪感を抱きます。
同調圧力に屈しない!
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野球の練習は、土日祝の9時~12時まで。この間、帰る保護者はほとんどおらず、もっつんさんも3時間、毎回練習を眺めていました。ですが、フルタイムで働き、同居をしている もっつんさんにとって、休日は貴重なリフレッシュタイム。
今日は初めて、勇気をだして練習の付き添いから抜け出すことに成功します。
ようやく手に入れた貴重な時間
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ママにとって、ひとりでリフレッシュする時間は大切ですね。もっつんさんは、ようやく同調圧力から抜け出し、貴重な時間を取り戻すことができました。
他人の離婚話で盛り上がる様子には、誰だって嫌悪感を抱くもの。もっつんさんは、噂話に入らず、正解でしたね。さらに、勇気をだしてひとり時間をゲットします。
スポ少は、大変とういうイメージがありますが、知らず知らずのうちに自分で自分を追い詰めていることも、あるのかもしれません。ときには他の保護者との間に境界線を引くことも必要ですね。










