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【たった1錠で致死的】小児科医が警鐘、帰省で確認を→薬知識に4千いいね
小児科医のおじい(@nobu_pediatric)さんの投稿です。小児科医のおじいさんが呼びかけたのは、小児における「大人の薬の誤飲」の危険性についてでした。話題の投稿がこちらです。
Ⓒ小児科医のおじい
小児では1錠で致死的となりうる薬剤にはこのようなものがあるんじゃ
年末年始の帰省などでは、周りに薬を飲んでいる大人がいる可能性もあるんじゃ
大人の薬の誤飲に気をつけてほしいんじゃ ※1
大人にとっては日常的に使っている薬でも、小さな子どもにとっては、たった1錠で致死的になり得る薬剤が存在します。
持病を持っていたり、ちょうど体調不良で薬がテーブルに置かれていたり、バッグの中に薬が入れっぱなしになっていたり、子どもの手が届く場所に一時的に置かれるといった「うっかり」に注意が必要です。
薬の危険性を知っているかどうかで防げる事故もあります。十分に気を付けて、事故を防ぎましょう。
【名解答】納豆は「ねばねば」ではなく…小1息子の表現
ブルーホップ(ほっぷ)(@bata365ask)さんの投稿です。日本語にはたくさんの擬声語や擬態語がありますよね。由来はわからないけれど、自然と覚えているもの。
ブルーホップさんは、小1の息子さんが持って来た解答を見て爆笑したそう。息子さんが解答した納豆の擬態語に、思わず笑みがこぼれます。
©bata365ask
「ママー!100点じゃなかった!」って持って来てくれたから「なんだなんだつまづきか?」って心配してみたけど、爆笑してしまって一周回って変な成功体験を積ませてしまったかもしれない😹 ※2
「びろんびろん納豆」とても惜しい気もします!びろんびろん、は日常で使う機会が多くはないので、どこで覚えたのか気になりますね。息子さんは、きっとさまざまな擬態語を知っているのでしょうね。
この投稿には「間違ってない!断じて間違ってない!」「納豆がびろんびろんは斬新過ぎて好き🤣」といったコメントが寄せられていました。びろんびろんと聞くと、長いものが上から垂れ下がっている・長すぎてはみ出しているイメージが湧くので、納豆も近いかも…。息子さんの感性が素敵なエピソードでした。
夫のことが好きすぎる!育児中の優しい思いやりに2000いいね
だつきょ🦕9m(@datsukyokan)さんの投稿です。家族でサイゼリヤへ外食に出かけたある日のこと。赤ちゃん連れだと、どうしてもママがゆっくり食事を楽しむのは難しいものです。
しかし、この日の夫の行動は、だつきょさんの心を深く打ちました。
©datsukyokan
夫のこと好きすぎる。
サイゼでお酒頼んで私にゆっくり食事させながら抱っこ紐引っ張り出してきて、暑いだろうにずっと抱っこのまま寝かせてる。
18歳の時の私見てるーーーー!?!?あんたが付き合った男、めっちゃいいパパになるよーーーー!!! ※3
妻がお酒も楽しめるようにと気を配り、さりげなく抱っこ紐を取り出して赤ちゃんをあやし、そのまま寝かしつけてくれる夫の姿…。その優しさと頼もしさに、だつきょさんは「18歳の時の私見てるーーーー!?!?あんたが付き合った男、めっちゃいいパパになるよーーーー!!!」と、過去の自分に叫びたくなるほど感動したそうです。
時を経て、改めて夫と結婚して良かったと思える瞬間は、本当に幸せなことですよね。この投稿には2000件を超える「いいね」が集まり、「え、18歳からのお付き合い!すごすぎます、運命ですね😳🤍」「最高のご主人!末永くお幸せに」「読んでて泣きそうになった、ええ話や」といった、祝福や感動のコメントが多数寄せられました。
こういう何気ない日常の中の優しさや思いやりの積み重ねが、家族の絆をより一層深めてくれるのだろうと感じさせられる、心温まるエピソードでした。










