©wan_nyan_chun_
忙しい母の“爆速&激うまランチ”→冬のアイラップハックに6万いいね
ご紹介するのは、もっ☺︎4y🌸&3m🌳(@wan_nyan_chun_)さんの投稿です。仕事や子育てなどで忙しいときには、料理をしたくないな…なんて日もありますよね。そんなとき、少しの手間でサッと食べられるものがあると、気持ちが楽になるになるのではないでしょうか。
2児の母・もっ☺︎4y🌸&3m🌳さんはある日、八百屋さんで白菜をお得に購入!SNSで見かけたライフハックを実践して投稿したところ、アイラップを使った“いつでもお鍋セット”に反響が続々寄せられました。お鍋以外にも、さまざまな料理に応用することができますよ!
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最近見つけた八百屋さんで白菜が一玉250円やったから
アイラップに鍋の具材一食分を入れて冷凍した!
食べる時はプチっと鍋と一緒に煮込むだけ!
私の一人ランチ!🍲 ※1
アイラップに好きな鍋の具材を一食分ずつ入れて冷凍。食べるときは『プチッと鍋』と一緒に煮込むだけで、味付けも簡単です!疲れて帰宅して、サッと何か食べたいときにもピッタリ。まとめて仕込んでおくことで、後が楽になりますね。
この投稿には「これ、うどん、野菜炒め、お鍋、味噌汁、蒸し野菜…とても役に立つ」「これ去年やったらもう最高に助かりました。助かる、本当に!」といったコメントが寄せられていました。まとまった時間があるときなど準備しておくと、サッと食べたいときに便利ですね。アイラップを使った素晴らしいライフハックでした!
もっ☺︎4y🌸&3m🌳(@wan_nyan_chun_)さんのX
ゴミ収集員芸人が「助かります」と投稿、ゴミに貼られた貼り紙にXで反響「神ゴミ…!」
ご紹介するのは、マシンガンズ滝沢(@takizawa0914)さんの投稿です。お笑い芸人をしながらゴミ清掃員の仕事をされているマシンガンズ滝沢さんはゴミに関するトリビアをXで発信しています。自治体によってゴミ捨てのルールは違うものの、捨てたゴミを回収してくれる清掃員への心遣いは忘れずにいたいですよね。
滝沢さんが投稿していた、トゲのある植物を捨てる時に気をつけておきたいポイントとは?
©︎takizawa0914
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【今日のごみトリビア】
夏は夏みかん、バラ類、ブーゲンビリア等、棘のある植物が多いので、よくトゲに注意という貼り紙をしてくれる方がいて、とても助かります!ごみの山の底に潜んでいると手に刺さることがあるので、わかりやすく置いておいてくれると清掃員は嬉しいです! ※2
お笑い芸人をしながら清掃員をされているというマシンガンズ滝沢さん。清掃員の立場からトゲのある植物や枝のような手に刺さりやすいものを捨てる時には張り紙がしてあると助かるとのこと。植物に限らずゴミをまとめている時に尖ったものが袋を破ってしまうことがありますよね。このままじゃ危ないよな…と思いながらも、どうすればいいのか悩んだ経験がある方もいるのではないでしょうか。一枚張り紙をするだけでゴミを回収してくれる方が安心して仕事ができるというのは目から鱗ですよね。
これからの季節、冬に向けて庭の植物の整理を行う方もいると思います。ゴミを捨てて終わりではなく、そのゴミを回収してくれる人がいるから安心して生活できることを忘れずにいたいですね。
「洗剤汚染だと思ってた…」沢水に浮かぶ白い泡の正体に6.3万いいね
ご紹介するのは、山猫だぶ㌠(@fluor_doublet)さんの投稿です。山歩きや川沿いの道を歩いていると、小さな流れに白い泡がたまっているのを見たことがありませんか?一見すると人為的な汚れのようにも見えますよね。実際に、シャンプーや洗剤などによる泡だと思っている方も、少なくないでしょう。
実はこの泡が発生するのは、人の手によるものではなく、自然そのものが生み出したものだそうで。
©fluor_doublet
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よく、沢水にこの時期は泡が立っていて、たまに知らない方が「洗剤汚染だ」というのですが、これは植物が出すサポニンという成分によるものです。春はよくあります。 ※3
なんと、泡の正体は洗剤ではなく、植物が自然に生み出している「サポニン」という天然成分でした! サポニンには界面活性作用があり、水と空気が混ざることで泡を発生させる性質があるそうです。特に春先など、植物の活動が活発になる時期によく見られる現象とのこと。
この投稿には6.3万件を超える「いいね」が集まり、「ずっと洗剤だと思ってた!自然由来だったなんて知らなかった」「勉強になる!」「これでスッキリした」「盲点でした…洗剤汚染じゃなくてよかった」といった、驚きや長年の疑問が解決した喜びのコメントが多数寄せられました。
何気なく見ていた沢の泡ひとつにも、植物の生命活動が関わっていると思うと、自然の営みの奥深さを感じますね。次に沢の泡を見かけたら、「植物たちが元気に活動している証拠だな」と、いつもとは少し違った視点で景色を楽しめるかもしれません。










