母の洗濯物が間違って振り分けられ…
子どもたちも家事をしてくれると非常に助かりますし、良い経験にも。1人1人それぞれ担当する家事がある、という家庭もあるのではないでしょうか。
投稿者・カニ軍艦太郎(@kanitokage)さんの中2息子さんは、洗濯物畳みをして部屋にしまうなどの家事をしてくれるのだそう。助かっていると感謝を述べるカニ軍艦さんですが、実は1点困ったことが。息子さんへの爆笑のメッセージに、あるあるだと共感の声も寄せられました。
息子へ
洗濯物畳んで部屋にしまう等の家事をしてくれてすごく助かってます
ですが、あなたが部屋に持っていた肌着の半分は
お母さんがあなたの為に購入した新しい肌着ではなく
お母さんが普段使いしているメンズの肌着です
紛らわしくて申し訳ない
お母さんの肌着ラス1なので戻してください ※1
なんと息子さんが部屋に持っていた肌着の半分は、カニ軍艦さんの物でした。肌着はレディース・メンズと違いがわかりにくいこともありますし、カニ軍艦さんはメンズの物を使っていたので余計に間違えてしまったのですね。最後の切実な「お母さんの肌着ラス1なので戻してください」という1文に思わず笑ってしまいました!
この投稿には「想像しちゃって珈琲ふきました😂」「うちも肌着・カットソー・Tシャツが自分のか夫のか分からんので、タグに名前を書いてるのよー🤣」といった共感のコメントも寄せられていました。
特に肌着は色も似たような物で、間違えやすいです。名前や個々のマークを書いたり、タグを切ったりなどの目印が必要ですね。家族あるあるの、大爆笑エピソードでした。










