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洗濯物を取り込んだだけで感謝しろと言う夫
主人公・みゆきは夫・りょうたの上から目線な「してあげた」に日々モヤモヤしていました。ドヤ顔で洗濯物を取り込んだと思ったら畳むことはせずそのまま。畳んで欲しいとお願いすると「感謝しろ」と言われ、かと言って服がシワシワだと「俺の母親は毎日アイロンをしてた」とネチネチ言ってくるような面倒くさいタイプのよう。何かある度に義母と比べられることにいい気持ちはしませんし、妻に同じことを求めるなと思ってしまいますよね。
イライラしながら洗い物をしていたみゆきは台所にゴキブリがいるのを発見…。あまりの衝撃に大声で悲鳴を上げたのでした。これは声を上げずにはいられないですよね。
トラウマで泣く妻に夫は「感情的すぎる」
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幼少期のトラウマでゴキブリが怖くて仕方ない様子のみゆき。顔を真っ青にして泣いている姿を見た夫は「感情的すぎる。俺は寝る。」とそのまま寝ようとしていました。夫はゴキブリを見ても全く動じていませんから、駆除することぐらい容易なはず。こんなにもみゆきが震えて怖がっているのにそのままにしておくというのが信じられませんよね。
家事が中途半端なのは百歩譲って許すとしても、妻がこんなにも取り乱しているのに何もしないという選択肢があることが驚きです。あまりにも自己中すぎるのではないでしょうか…。
夫に見捨てられた…
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寝ると言った夫が立ち止まってくれたことに希望を感じたみゆき。しかし、夫は「くだらない理由で引き止めるなよ」と言い、さらには追い打ちをかけるように掃除が足りてないからこうなるのだと笑って部屋を出ていってしまいます。なぜここまでみゆきが怖がるのかを知ろうともせず、自分の気持ち優先の夫にみゆきは絶望を感じたのではないでしょうか…。
仮に普段の言い方がキツかったり、厳しい性格だとしてもいざというときにみゆきのことを考えて行動してくれるのであればまだいいと思います。しかし、みゆきが本当に困り助けてほしいとお願いしている時に屁理屈を並べて助けないというのは夫としてどうなのかと思ってしまいますよね。みゆきにとってもモヤモヤだけでは済まないぐらいの深い傷になっているようで心配です。










