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医師の「そんなことない」に衝撃…
生後4か月の娘が、右ひじを脱臼した様子だったため、近所の整形外科を受診。整復すれば、すぐに治ると思っていました。ですが、娘はいつもと違い機嫌が悪いまま。医師も首をひねってしまったのです…。
それでも、様子見を告げられ、モヤモヤが募ります。そこで、別の病院を受診したところ、衝撃の事実が発覚したのです。
真逆のことを言われ、混乱
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再度、レントゲン撮影をし、やはり「肘内障」で間違いないと診断されます。ですが、整復したからといって、簡単に治るものではないそうです。
一度痛い思いをしてしまうと、動かすのがこわくなってしまうのは、大人も子どもも同じですね。
診察中に訪れた劇的な変化
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腕が動くようになり、本当に良かったですね!肘内障は、そう簡単なものではないことも、明らかになりました。
子どもとケガは、いくら気をつけていても切り離せないもの。そのため、いざというときに備えて、信頼できる医療機関を探しておくことが大切ですね。










