©ママリ
103歳の祖母から届いた“生きる楽しみつづった手紙”に24万いいね「健康寿命」「すごすぎる」
ある日、ふたさんのおばあさまから手紙が届きます。その内容が、あまりにもかわいらしいと注目を集めています。それがこちら。
うちの103歳の祖母から手紙が来たんだけど
要約すると
「もう生きてたくはないんだけど、ご飯食べちゃうんだよねー。ご飯おいしい。もう少し涼しくなったら庭の草取りするんだー」
って書いてあってかわいい ※1
おばあさま、すごい!生きる楽しみをちゃんと自分で見つけている姿に、思わず笑顔になってしまいました。103歳という年齢で「ご飯がおいしい」と素直に喜べる事、そして草取りの予定まで立てていることに驚きです。日常の中にある小さな幸せを教えてくれる、103歳のおばあさまからのお手紙、読む人の心をほっこりさせてくれますね。
この投稿には「・ご飯が美味しい ・草取りができる 健康寿命で103歳なの羨ましい」「マジレスするとその歳で食欲あるのは凄すぎる。まだまだ長生き出来るね。」といったリプライがついていました。心温まる投稿でした。
ふた(@kobutakundayo7)さんのX(旧Twitter)
「実家に帰らせていただきます」妻の書き置き→ラスト一文に10万いいね「まさかの」「書き方!w」
現在ではスマホでの連絡が便利になりましたね。しかし家族へのちょっとした用事などには書き置きも良いかもしれません。カラフルにしたりイラストも付けたり、温かみがあるのが手書きの良さですよね。
投稿者・NEWFROG|洗車&コーティング専門店(@NEWFROG_kakeru)さんは、奥さんからの書き置き『実家に帰らせていただきます』を見つけヒヤリとするも…?書き方が招く誤解に爆笑の、平和なご夫婦のエピソードです。
©NEWFROG_kakeru
妻が家を出ていきました
夜には帰るそうです ※2
「実家に帰らせていただきます」というと、ドラマなどでも不穏な展開として使われますが…?右下に小さく書かれた「夜には帰ります」とかわいいカエルのイラストで、ただの平和な家族連絡だということがわかってほっこり。
この投稿には「今日の夜とは書いてませんね😰」「こういうおふざけやりたくなる」といったコメントが寄せられていました。
NEWFROG|洗車&コーティング専門店さんは、この投稿の万バズを記念して奥様と焼き肉に出かけられたそうです。
©NEWFROG_kakeru
日ごろの信頼関係があるからこそ、こうしたドッキリや冗談はお互いに笑いあえて楽しいですよね!かわいらしい奥様のいたずらにほっこりさせられる投稿でした。
NEWFROG|洗車&コーティング専門店(@NEWFROG_kakeru)さんのX
スーパーでマダムに褒められた「おから」の使い道→本当の使い道に2.2万いいね「うふふ」「いいこと」
スーパーで買い物をしていると、カゴの中身を見た見知らぬ人から声をかけられること、たまにありますよね。特に手間のかかる食材を買っていると「料理上手」と思われることも。しかし、その食材の使い道は思わぬものであることもあるようで…?
スーパーで生おからをカゴに入れてたら隣にいたマダムに「ご自分でおから炊くの?偉いわぁ。私なんかお惣菜コーナーで買っちゃったのに。見習わないとねぇ」って声をかけられて、(犬のケーキ用です)とは言えず「うふふ」とだけ返しておいた。うふふ。 ※3
マダムはきっと「丁寧におからを炊く素敵な奥様」だと思ったに違いありません。しかし真相はまさかの「ワンちゃん用ケーキ」! マダムの純粋な尊敬の眼差しを壊さないよう、あえて否定せず「うふふ」と微笑んでやり過ごした投稿者さんの対応が絶妙です。そのミステリアスな微笑みの裏には(実は犬用なんです…)という真実が隠されていると思うと、じわじわと笑いがこみ上げてきます。
この投稿には「おから美味しいもんねぇ」「オカラを活用するのは食品ロスのために良い事」といった反応が寄せられていました。マダムの勘違いはそのままでしたが、おからを活用することは誰にとっても(ワンちゃんにとっても!)良いことには違いありませんね。
サメに食われるそめこ様(@someko)さんのX(旧Twitter)
※この記事の制作にはAIを活用しています










