夫におむつの記名を頼んだら→まさかの言い間違いに爆笑1.5万いいね「なァ〜にィ〜?」
ご紹介するのは、☺︎みか🐼おやすみ(@necomica_)さんの投稿した、夫のエピソードです。家族間や友人間で、流行りのネタなどを使って笑い合うことがありますよね。みかさんはある日、夫に保育園用のおむつに記名を頼んだところ…?
夫の言い間違いから始まったユーモアたっぷりな投稿に、コメント欄も笑いに包まれました!夫婦間の軽快な掛け合いにほっこりさせられます。
私『保育園用のおむつに名前書いて〜』
夫『は〜い。クールポコでいいんだよね??』
私『なァ〜にィ〜?』 ※1
おむつに名前書いて〜と声をかけると「クールポコでいいんだよね?」と夫。まるで打ち合わせをしていたかのような、みかさんの返し「なァ〜にィ〜?」に思わず笑ってしまいました!マミーポコを言い間違えてしまった夫に、お笑いコンビ【クールポコ】のネタでお返し。楽しそうなご家庭の雰囲気が伝わってきますね。
この投稿には「書いちまったなァ〜!」「しばらく正式名称出てこなかった🤣笑」といったコメントが寄せられていました。あまりに響きが自然で、すぐには気づかなかった方もチラホラ。夫婦の軽快な掛け合いにほっこりさせられる、素敵な投稿でした。
息子に1日100円貯金続けた母、20歳を迎えた日の投稿に10万いいね「ベストお母さん賞」「宝物」
ご紹介するのはきくちいま(@imappage)さんが投稿したある写真。子育ては日々お金がかかりますよね。それと別に考えておきたいのが将来のお金のこと。進学や就職で親元を離れる時に渡してあげられるお金があれば、親としても安心なのではないでしょうか。子どもの名前で口座を作りコツコツと貯めているという方もいるでしょうし、これから作る予定という方もいるかもしれませんね。
長男が1歳になった時に口座を作り、1日100円を貯金することを決めたというきくちさん。1年分を長男の誕生日に入金し、通帳に一言メッセージを書き込んでいたそう。20歳まで続けると決めた100円貯金もいよいよ最後に…。母としてきくちさんが思ったこととは?メッセージに思わずホロリとするはず。
©︎imappage
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長男が1歳のとき長男名義で口座を作った。目的は「1日100円貯金」。でも毎日入金は面倒だから誕生日に1年分36500円を入金して通帳に一言書くことに。二十歳までと決めて、今その日がとうとうやって来た。暗黒の反抗期は本当に辛かったけど、今しみじみ思う。産んでよかったよ。二十歳おめでとう。 ※2
毎年長男の誕生日に1日100円、1年分の36500円を入金し、通帳にメッセージを書いていたというきくちさん。20歳まで続けると決めた貯金もついに最後の入金を迎えたそう。自由研究で褒められたことや交通事故に遭い集中治療室へ運ばれたことなど、そのメッセージを読むと息子さんがいかに愛されて育ったのかを感じることができますね。反抗期は辛かったと振り返るきくちさんですが、きっとそれもいい思い出だと息子さんと笑える日が来るのではないでしょうか。
なお、通帳は印字する前の面には何も書かず、すでに印字された行の空きスペースにメッセージを添えていたそうです。
この投稿には「親からこれもらったら泣いちゃうな」「この通帳は一生の宝物」といったリプライが寄せられていました。親が自分のためにお金を残してくれることはうれしいことだと思いますが、それ以上に自分のことを思い、20年も続けてくれたということに胸を打たれますよね。
ペーパーレス化が進む中ですが「通帳にメッセージを書く」というのはとてもいいアイデア。親からわが子への愛情を感じる素晴らしい投稿でした。
育児中限定の幸せ空間、わかる人いる?に4万いいね「一生味わっていたい」「わかりみ深すぎ」と共感続々
ご紹介するのは5か月の女の子のママであるしらたま☺︎5m(@17095cm)さんの投稿です。初めての妊娠・出産・育児は、不慣れでとまどうことばかり。一方、親になったから見られる素晴らしい景色や経験があることも確かで、それは本当にかけがいのないものばかりですよね。
抱っこ紐を使っている時にしか感じられない幸せあふれる空間を知っていますか?この投稿に共感するとともに、愛おしい気持ちになれるはず。
©︎17095cm
抱っこ紐の子供と自分までのこの幸せ空間わかる人居る? ※3
5か月の娘さんが抱っこ紐で寝ている様子を自分の目線から撮影した写真をXに投稿したしらたまさん。かわいらしい寝顔からは、ママといられる安心した気持ちが感じられます。娘さんにとっても、幸せな空間なのでしょうね。
この投稿に「めっちゃ分かりすぎます」「腰も腕も肩も痛くならないなら、一生見てられます」という共感のリプライがありました。赤ちゃんはだんだん成長して重く感じることもあるでしょうが、この幸せな時間だけは「いつまでも見ていたい!痛みを感じない体にしてほしい…」と願ってしまいそう。
また、すでにお子さんが抱っこ紐を使う時期を過ぎた方からは「6歳4歳になってしまって、この空間味わえない辛い」という声も。抱っこ紐が使える期間は本当にあっという間。成長がうれしい反面、過ぎてしまった日々を思い出すとちょっぴり寂しくなることも。
今しか見られない尊い姿をどうか目に焼き付け、幸せ空間をたくさん写真などで記録しておきたいですね。何気ない日常は、きっと将来大切な思い出になるのではないでしょうか。










