おならで「失礼しました」家庭ルールにしたら→まさかの状況に5万いいね「想像したら笑いが止まらない」
ご紹介するのは、きらのどん(@tatosori)さんの投稿です。今回は、きらのどんさん宅の平和なルールが思わぬ方向に進化したエピソードをご紹介します。
我が家ではオナラをしたら「失礼しました」とすぐに報告するのがルールなんだけど、小2息子は最近オナラが頻繁で「シレッシュァ!」「シッシュァ!」「シャッシャッ!」と高校球児みたいな報告になってる。
なんか青春みたいでかっこいい。 ※1
オナラをしたら「失礼しました」とちゃんと報告するという家族間でのルール、愉快で良いですね。シンプルで礼儀正しいルールだったはずなのですが、突然の異変が…。息子さんのオナラの頻度が上がるとともに報告も進化。「シレッシュァ!」「シッシュァ!」「シャッシャッ!」、もはや発音どこ行った?ですね。なぜかかっこいい勢いとキレが完全に野球部です。
この投稿には「そのうちプレイボールの際のサイレンのようなオナラをしだしたりする」「「シレッシュァ!」って高校球児みたいな報告、想像したら笑いが止まりません」といったリプライがついていました。
家族の楽しい時間を想像できて、思わず笑ってしまう投稿でした。
きらのどん(@tatosori)さんのX(旧Twitter)
9歳の春休み、アレクサで覗いた結果に6万いいね!お休みを満喫する姿に「コレやりたすぎる」「最高」
ご紹介するのはさちうす子(@kisekimachi)さんが投稿した、小学4年生になる娘さんの春休みのエピソードです。何歳から子どもを1人で留守番させるか、悩ましい問題ですよね。特に夏休みや春休みなど長期のお休みは留守番の時間が長い子も。どんな風に過ごしているのか、ご飯は食べているかなど心配は尽きないと思います。中にはウェブカメラを使ってお部屋での様子を確認している方もいるのでは?
さちうす子さんは、春休みを自宅で過ごす娘さんの様子を「アレクサ」のカメラで確認してみたそう。娘さんはどんな風に過ごしていたのでしょうか。
春から4年生で学童も卒業の娘9歳、なんなら初めての春休みを堪能している。アレクサのカメラで職場から時々覗くと、朝からどうぶつの森でホタテを取って、youtube見ながら踊って、机の上をカオスにしながら工作してる。夜は昨日のパジャマから今日のパジャマに着替えるというパジャマtoパジャマ生活。 ※2
学童を卒業し、初めて自宅で春休みを過ごすことになった娘さん。朝からゲームをし、時には踊り、時には工作。1日中パジャマでのびのびと過ごしていたそう。自由に1人時間を過ごすというのは、簡単なようで結構難しいこと。自分の好きなことを自分で考え、好きなようにやれる娘さんはすばらしいですね。カメラがあるおかげでそんな様子を観察でき、さちうす子さんも安心したのではないでしょうか。
この投稿に「春休みを元気に堪能されているようで何より」「これやりたい」というリプライがついていました。娘さんが春休みをエンジョイしている様子がひしひしと伝わってきましたね。
おうちでの留守番も、学童で友達と過ごすのとはまた違う楽しさがあるのかもしれません。こんな風に留守番を楽しんでくれたら、働く親としても少し安心できますよね。「子どもの留守番」のイメージが変わる、すてきなエピソードでした。
4万いいね!公園で飲酒中の男性に近づき…娘の叫びがバズ「子どもは親を見てる」「なんてかわいい」
ご紹介するのはカシシ(@the_m_r_p)さんが投稿していた公園で見知らぬおじさんに果敢に主張したという娘さんのエピソードです。子どもは本当にママやパパのことをよく見ていますよね。子どもだからわからないだろう、気付かないだろうと思っていても、予想もしないタイミングで見てきたことや知っていることを話し出すことも…。子どもだからこそのまっすぐさがかわいくもあり、恐ろしくもあるエピソードです。
今日は昼間の公園でストゼロ飲んでるおじさんに「それママのー!ママのだから飲んじゃダメーー!!」と果敢に立ち向かって行く我が子を制したことしか覚えてない。春休み早よ終わってくれ… ※3
なんと娘さんは公園で缶チューハイをおじさんの元へ。そして「ママのだから飲んじゃダメ!」と立ち向かったというのです。おじさんも驚いたでしょうし、赤の他人であれば一層、カシシさんは肝を冷やしたことでしょう。
普段からカシシさんが飲んでいるチューハイをよく見ていた娘さんは「ママのが取られた」と勘違いしたのでしょうか。カシシさんも制止で一生懸命だったでしょうが、少し落ち着いてから考えると「ママのだから」という言葉に気恥ずかしさを覚えそうです。
この投稿に「なんてかわいいんだ」というリプライがついていました。春休みは子連れで外出する方もいて、外での思わぬ子どもの行動にヒヤッとすることもありますよね。育児のくすっと笑えるワンシーンを、ずっと思い出に残りそうなエピソード投稿でした。










