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ドタバタの入園準備で奇跡の笑いが
ドタバタして慌てているときこそ、ふとした発言が思いもよらない面白発言になることがありますよね。
投稿者のいら☺︎2y8m👧👦+5m🎀さんは「いよいよ明日から保育園」という夜、準備が終わらずにてんやわんや。そうしているうちに、すごい言が生まれたようで…?
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子供のおしぼり、今治タオル使ってたんだけどもう洗濯しすぎてバリバリになってる。
今治治タオルwwwwwwwとか言って旦那と大爆笑してる。
明日から2人転園、1人入園、用意は間に合ってない。子供も寝ない。色々全てが終わっている😇 ※1
「いまばりばり」、なんてうまい名言でしょう。つられて思わず笑ってしまいますよね。忙しい状況でも、笑いながら準備できることも素敵です。
この投稿には「やばい、ツボに…」「準備大変ですよね」などのリプライが寄せられました。「急がば回れ」という言葉がありますし、その状況を思い切り楽しめたらいいですね。大変な日々の中でも笑いがある素晴らしさを感じるポストでした。
いら☺︎2y8m👧👦+5m🎀(@ddtwin_0728)さんのX
独語を話すという患者さんにドイツ語で挨拶をした結果
XなどのSNS上には、クスッと笑えるさまざまな失敗談が投稿されています。医療機関で働く投稿者のますいかけうさぎさんも、仕事中に勘違いから思わぬ間違いをしてしまいました。
ある日、訪問予定の患者さんのカルテを確認すると、「独語を話している」との記載が。「ドイツ語を話す人」と思い、患者さんへドイツ語のこんにちはである「Guten Tag!」と声をかけたところ、気まずい雰囲気になってしまったそうです。
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カルテで「独語を話している」って書かれてる患者がいたから、入室時に「Guten Tag!」って陽気に話しかけたら独り言って意味だったみたいで凄く気まずくなった ※2
なんとカルテに書いてあった「独語」とは、「独り言」という意味だったのです。医療機関は専門用語が多いうえにカルテがドイツ語で書かれることもあるため、ますいかけうさぎさんも勘違いをしてしまったのかもしれませんね。
この投稿には、「めちゃくちゃ気まずいけど、最高に笑える」「独語ってひとりごとっていう意味もあるのか」といったリプライが寄せられていました。勘違いではあったものの、患者さんに寄り添って熱心に仕事に取り組むますいかけうさぎさんの姿勢はとっても素敵ですよね。思い出すとじわじわ笑えるおもしろい投稿でした。
突然現れた四角い木に驚く
投稿者の海底撈月さんはある日、昭和記念公園を訪れました。そこで目にした光景に驚いたといいます。それがこちらです。
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今日突然四角い木が出現してきて怖かった ※3
イチョウの木がこんなに四角くなっていたら誰でも驚きますよね。急に自分が異次元にいるかのような、不思議な感覚だったのではないでしょうか。
実は、この剪定にはちゃんと意味があります。以下、昭和記念公園の公式サイトから引用です。
「よく「どうしてカナールのイチョウ並木は四角く刈り込んでいるのか?」という質問をいただきます。 それは公園に隣接する自衛隊の滑走路の航空制限が8mに規定されていて、木の高さを7mにする必要があるためです。 樹高を7mに合わせてぶつ切りにするだけでは、せっかくのカナールの景色が台無しになってしまいます。そこで、並木の両サイド、一番手前と奥の面をきれいに刈り込み、ボックス状に整形することで、カナールの直線美と融合した昭和記念公園ならではの景色を作り上げています。」 ※4
近くにある自衛隊の滑走路の航空制限のために、木の高さをカットしていたのですね。
この投稿に「マインクラフト?」「なにこれ?」など驚きのリプライが寄せられました。一瞬「え!」と驚きつつ、事情がわかると勉強になるような投稿でした。










