©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
どこまでも義母の方を持つ夫にイライラ…
ユリがメールを見ていないからだと責められたもののメールは届いておらず、夫は途端に「送信ボタンの押し忘れかな…」と苦し紛れの言い訳をします。言い逃れのしようがないと思うのでが、こんな時でも自分の母親の肩を持とうとするのにはイライラしてしまいますよね。さらにサクラたちの居場所を尋ねると夫は「…聞いてない」と応えたのでした。離れて暮らす孫と慣れない場所で2人きりなんて普通に考えてどう過ごすのか、どこに行くのか気になりますよね。なぜそれを確認もせず、お迎えの変更の電話を園にしたのか意味がわかりませんし、ユリも無責任だと罵倒します。馬鹿と言われたことに腹を立てた様子の夫。しかし、これは完全に夫が悪いですよね…。
電話を無視する義母に怒り爆発
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
夫は「馬鹿はユリの方だ。心配性なだけ。」と言うと電話を切ってしまいます。夫にイライラしながらもまずはサクラのことを1番に考え、義母に電話をかけたユリ。電話は繋がったものの、ユリが話し出すと切られてしまいます。義母の態度に怒り心頭のユリはすぐさまメッセージアプリで「すぐに電話ください」と送ったのでした。既読はすぐに付いたよう。義母はちゃんと電話をくれるでしょうか…。ここまでの様子を見ていても、ちょっと不安ですよね。
既読は付くのに電話に出ない義母。ユリはある作戦に出ることに
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
既読にはなるものの電話には出ず、返信も寄越さない義母にイライラしていたユリ。そこでふとある作戦を思い付きます。「既読がついてから5分後に警察に連絡します」とメッセージを送ったのです。それを見た義母はブルブルと震えている様子ですね。まさかユリがここまでするとは想像もしていなかったのでしょうか…。しかも、スマホに不慣れゆえにすぐ既読をつけてしまったよう。警察へのカウントダウンんは始まってしまいましたね。ここまで言われればさすがに連絡をして来るのではないでしょうか。
義母と言えども、こんなにも勝手な行動をされるのは困りますし怒って当然だと思います。夫が危機感を感じていないことに対してもこれは相当モヤモヤしますよね。今回は義母でよかったものの、それでも居場所を教えずに無視し続けるというのは誘拐と言われても仕方のない行為なのではないでしょうか。ユリは無事にサクラの居場所を聞き出すことができるのか続きが気になりますね。










