©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
義母のまさかの行動に動揺が隠せない
夫と義母が話しているリビングに入っていたフォロワーさんは机の上にずっと探していたカバンがそこにあるのを見てやはり義母だっったかと悟ります。そして、夫の表情を見て夫ではどうにもならなかったのだと理解します。自分がガツンと言うしかないと口を開いた途端、義母は「こんな時間。朝ごはん作ろっと」と言い、何事もないかのように朝食の準備を始めたのでした…。
こんな状況でもいつものように朝食を作ろうとする義母にゾッとし、何も言えなくなったフォロワーさん。これは義母なりにこれ以上は追求するなという警告なのでしょうか。何も言えないフォロワーさんに代わって口を開いたのはまさかの夫。ハッキリ伝えることができるでしょうか。
義母の反撃に言葉が出ない
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
結局、夫の声は義母の包丁の音にかき消されてしまいます。さらに義母はぶつぶつと何か呟きながら包丁で切り続けていました。普段の様子とまるで違う義母に思わず恐怖を感じた2人。夫が思わず謝ってしまうほどの圧だったのでしょうね…。
地獄のような空気の中、義母の作った朝食を食べていたフォロワーさん。義母は「これだけあなたたちにやってあげてるのに…どう思ってるの?」と急に自分がどれほど家事をやってあげているかをアピールし出します。義母は自分の悪事が追求されないように先手を打つつもりでしょうか。
自分がやったことを「そんな小さなこと」と言う義母
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
©︎tumutumuo
義母は「いくらか貰っているけど働きに見合ってない」と不満を言い、フォロワーさんを驚かせます。そもそも渡す金額は相談して決めたもので、足りないのであれば相談すればいいだけの話。対価が足りないから勝手に人の物を使うという思考にはまずならないですよね…。義母にとってはカバンや化粧品は小さなことであり、こんなにもやってあげているのだから黙っていろということなのでしょうか。
フォロワーさんが快適だと思っていた裏で義母はかなり無理をし、我慢を重ねていたのでしょう。ただ、フォロワーさんは義母のことが嫌いだからグチグチ言っているのではないですよね。同居のルールを守ってくれないから不信感が生まれただけで、そもそもルールを守らなかったのは義母です。自分が発端なのにフォロワーさんに責任転換をし、論点をすり替えようとしているようでびっくりです。こんなに手強い義母とどうフォロワーさんはやり合うのでしょうか。続きが気になりますね。










