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小学生息子「不審者みたいな人がいる」その正体に4.8万いいね!
サファイア(@Sapphire1519)さんによる心が温かくなるエピソード投稿です。小学生の息子さんから不審者情報を聞いたサファイアさん。まさかと思い登校の見守りをしてみると、そこにいたのはとても心強い仲間だったそう。
春ならではの光景に思わずほっこり。「頑張れ!」と応援したくなる素敵な投稿です。
息子が「最近登校する時に不審者みたいな人がいるの…電信柱の陰からこっち見てたり、ちょっと離れて着いてきたりする…」と不安そうに言うので、もしやと思い登校を見守ってみた結果、予想通り新1年生の1人登校を陰から見守るエージェント保護者の方でした!良かった!ちゃんと報告できた息子も偉い! ※1
息子さんから不審者情報を聞いたサファイアさん。小学生を見ていたり、付いてきたりする「不審者」について確認してみたところ、新1年生の登校を見守る保護者だったそう。
不審者ではなくて安心でしたが、子どもたちからすれば「バレないようについてくる人」は怪しく見えたのでしょうね。怪しいと思う人を見かけたらしっかりと報告できた息子さんも素晴らしいですし、そこで登校の見守りをしたサファイアさんの行動力もすてきです。
この投稿には「頑張れ新1年生」「私もやってた」というリプライがついていました。ひときわ大きなランドセルを背負う1年生を見かけると、つい「頑張ってね」と応援したくなりますよね。子どもの見守りは地域の誰にでもできるものですから、街を歩く子どもたちの様子を気にかけ、安全をサポートしてあげたいですね。
3歳児の偏食「いいんでしょうか?」小児科医の助言に1万いいね
小児科医れい(@yamanakayuki777)さんの投稿です。3歳児は好き嫌いがハッキリ言えるようになり、食べ物に対しても偏食が始まる時期でもあります。子どもの偏食について悩むママもいることでしょう。
小児科医れいさんは、フォロワーさんから子どもの偏食について質問を受けたそうです。さて、気になるその返答は…?
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フォロワー様からこんな質問が…
「3才の息子が米を食べず、毎日麺です。いいんでしょうか?」
全く問題ないです!
炭水化物が取れてれば、麺でもパンでもマカロニでも何でもOK!そのうち、園とかで他の子が食べてるのを見て、食べるようになります、きっと。
今は食べれるものでカロリーを! ※2
どうしても米を食べさせたければ、家族みんなでおにぎり大会なんてどうだろう?楽しみながら自分で作ったものは食べたくなるかも? ※3
麺類を食べているなら、大丈夫だとの回答です。たしかに、まずは食べることへの興味や関心を持たせることも大切ですよね。また、成長するにつれて、幼稚園などの新しい環境や経験などを通して、食べられるようになる可能性もあるようです。
この投稿には「何か食べてくれるだけでとりあえずはオッケーですよね」「生きてりゃいい」「食べやすいもので栄養をとることが大切」などのリプライが寄せられていました。また、子育て中の方からは「救われました」と喜ぶ声もありました。
栄養面を考えると、心配になる方もいるかもしれませんが、焦らずゆっくりと構えてよいと感じられる投稿でした。育児の現状に寄り添い、専門知識からアドバイスしてくれる専門医の先生の存在は、ありがたいですよね。
「楽しいんだけど…」週3で料理を担当した夫、気づいたことに10万いいね
ごれむす(´・ω・`)(@goremusn)さんが投稿したエピソードです。ごれむすさんは、妻の家事の負担が軽くなるように、週2で料理を担当していたそう。実際にやってみると意外と楽しく、週3に増やしました。
そうしているうちに、ごれむすさんはあることに気づきXに投稿したところ、大きな反響を受けました。
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うちは金土日の3日間の料理をわいが担当してる
最初は妻の負担を軽くするため週2だったけどやってみると思いの外楽しくて週3にした
ただやってて理解した
楽しいんだけどこれを家族分365日3食やるのは地獄だと思う
というのも週3くらいなら楽しくできるけど恐らく週4あたりからしんどさが出る
365日なんて想像を絶する
正直やるまでわからなかった
若い頃は世の中みんなやってるみたいだからできるでしょぐらいの認識
まぁ3日程度なら楽しい
一番楽しいのはむちゅめの「今日◯◯食べたい!」に応えられること
キラキラした目ともぐもぐするほっぺ想像して作る料理は格別 ※4
・気が向いた時やる気楽さと365日絶対に自分がやるのは雲泥の差
・家計、物価、冷蔵庫、賞味期限考えるって予算、在庫のこと考える経営者並みに大変
・家族の栄養、好き嫌い、帰って来る時間まで考慮って考えること多すぎ
・チンするだけだとしてもそこに至るまで段取りがほんと大変
週3日なら
次なに作ろう
次は手間かけちゃおうかな
好きなやつ作ったげよう
とか満足度向上に時間を割けるんだけど、週4以上ともなるとそこに思考を割けない
そんなことよりも今が必死になると思う ※5
実際に経験したからこその気づきですよね。365日3食やるとなれば想像を絶すると話されていましたが、その気持ちを理解してくれることが大切なのでしょう。この投稿には「男性目線で、食事づくりの大変さ言語化してくださりありがとうございます」「一食も作ったことのない夫に読ませたい」「理解者がいてうれしい」などのリプライが寄せられていました。
献立を考えたり、好き嫌いの多い子どもがいれば工夫をしたり、大変なのは調理をすることだけではないですよね。頭ではなく、心でわかってくれる男性がいてうれしいという主婦の声もありました。仕事と家事、どちらも継続するには相当の労力がいると思います。お互いに理解・想像して感謝する大切さに気付かされる、素敵なエピソードでした。










