「お下品なこと言ってた」の正体
子どもの世界で起きている「お下品」なことの正体とは…?子どものかわいすぎる発言に癒されます。
娘「あのね、幼稚園のお友達がお下品なこと言ってたの」
私(えーーある程度は出てくるやろけど年長てどんな下ネタ言うんや…あんまりエグいこと言ってたらやだなー)
私「なんて言ってたの?」
娘「あのね……
おぱんつうさぎって……」 ※1
「おぱんつうさぎって……」まさかのかわいすぎる内容でした。みっくさんが想像していたお下品とはまた違う、子どもらしい言葉ですよね。子どもにとってはただの面白い響きだったり、ついつい言葉に出して言って見たくなることがあるのでしょうね。成長していく中で、いつか忘れてしまうようなできごとですが、今しかない子どもらしさが詰まった瞬間で、尊いです。
この投稿には「子供の感覚って時に度肝抜かれますよね ほっこり下ネタでいいと思います。」「おぱんつは確かに…!可愛い下ネタですね」といったリプライがついていました。思わず構えてしまった親心と、純粋すぎる子どもの発想の差に笑ってしまう、微笑ましいエピソードでした。










