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10年前の「無茶振り」から生まれた宝物の物語
パートナーにおねだりするプレゼントは人それぞれですが、世界にひとつだけの心温まる贈り物をもらったというエピソードが話題を呼んでいます。思わず心がほっこりする投稿がこちら。
10年以上前、読書好きな私が「誕生日プレゼントに小説書いてよ」って無茶言ったら、本当に書いてくれた彼氏が今の夫。
約1万字で、喋るトラが電車に乗ってくる『トライントレイン』という話を書いてくれました。当時、面白くてびっくりした思い出。久しぶりに読んだら、やっぱり自分はとても好き。文フリに受かったら、寄稿ということで自分の本に一緒に掲載できたらいいなと考えています。(いいよ〜と言っていたので)
私がもらった物語なのだけど、私以外の誰かにも読んで欲しい気持ちがある。 ※1
無茶なお願いに本気で応え、約1万字もの物語を書き上げてくれた彼氏(現在の旦那様)。『トライントレイン』というセンスあふれるタイトルと斬新な設定、そして何より愛の詰まった創作物に胸が熱くなりますね。10年経った今でも「やっぱり好き」と思える素敵な関係性と作品の魅力に、多くの人が魅了されました。
この投稿には「素敵な旦那さんですね。トライントレインというタイトルも内容とぴったりで、すごく印象に残りました。」「素敵ですね トラトレインのネーミング好きです!」といったリプライがついていました。夫婦の絆と物語の温もりが伝わってくる、心温まる投稿でした。
ミナト|ツメアワセブンガク@文フリ東京43(@yUTsk19GVSZ6fpd)さんのX(旧Twitter)
※本記事の作成にはAIを使用しています。










