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土日も仕事に行く夫、休んでほしいと伝えると面倒くさがられる
昨日、打ち上げ飲み会に行くと事前に言って家事もお世話も大体終わらせて行こうとしていました。その時にお腹張って痛かったので伝えたのですが、全然心配してくれずそのまま行こうとしたので直前に行かないでって言ったら相手がいるんだから早く言えと怒られました。じゃあ普段土日仕事あるか言わないのはなぜなのでしょうか?私や子どもはそういう相手に含まれないってことですか?自分ばっかり友達とか好きなことできるんだから、なにもできないし友達とも会えないこっちのこと少しは考えてほしいです。
土日休んでほしいのはわがままですか?求めすぎですか?
妊娠中とみられる投稿者さんが、体調不良のさなかにも夫の飲み会参加を引き止められなかったと感じ、日々の孤独感や疲労感をつづってくれました。夫婦間のすれ違いが積み重なっている様子が伝わり、共感する読者も多いのではないでしょうか。
同じ悩みを持つ方たちからの声
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。夫の立場への理解や、投稿者さんへの気遣い、具体的なアドバイスなど、さまざまな角度からのコメントが集まっています。
「仕事は仕方ない」という視点は、夫側の事情を考えるきっかけにもなりそうですね。ただ、どれだけ家事・育児の負担を共有できているかによっても、感じ方は大きく変わるもの。まずはお互いの状況を率直に話し合える時間を作れるとよいかもしれません。
飲み会は事前に伝えてあってやることはやって行こうとしていた、そこでお腹が張って痛くなったのは不安なのはわかります。 ただ、その気持ちを吐き出して旦那さんに寄り添ってもらえれば良かったのを、全然心配してくれないから行かないでというのは少しかまってが強いかなと思います。
それは旦那さんもイラッと来るし相手の都合があるのもごもっともだと思います。 向こうにドタキャンする形になりますからね🥲
飲み会に行ってほしくないなら初めから行かないでほしいと伝えれば良いです。その時の感情でやっぱりダメを繰り返していると、旦那さんも相当ストレスだと思います💦
ただ、体も心も辛いという今の状態になってしまったのはそれまでの積み重ねがあるんだとは思います。そこが全てわからないので一概にママさんだけが悪いとも言えませんが…。
土日限定なのはなぜですか?ママさんも普段働いていて、土日がせっかくお休みが合うから、とかですか?
それとも専業主婦で、旦那さんが土日休みならずっと家にいて欲しいとかですか?
何事も限度だと思います。
仕事をしているなら旦那さんにも休みは必要だし、好きにさせてあげる時間も多少は必要です。
休みを言わないあたり、旦那さんも相当色々溜まってるんじゃないでしょうか?
自分は友達に会えないという不満があるならそこをちゃんとぶつけて、お子さんを旦那さんに任せるでも良いし子連れでもいいし遊ぶ機会を設けるしかないと思います。
私ができないからあなたも我慢して、はお互いのために何もならないかと…。
双方の視点からバランスよく考えられているコメントです。「体も心もつらい」という状態は決して軽視できませんが、お互いの不満を溜め込む前に、希望や気持ちをあらかじめ伝え合う仕組みをつくることが、すれ違いを減らす一歩になりそうです。
そのためのお金を請求したいと思います。土日も働いて家にいないならそれぐらい贅沢ではないかなと。
はなさんがずっと家事育児ばかりなら、体調が悪くなっちゃう…妊婦さんなんだから尚更です。
倒れたふりしたら良いかも。
強く怒ったりすると、怒る元気あるならいけるだろと思われるので。
家事・育児サポートの外部活用は、追い詰められたときの現実的な選択肢のひとつです。「ひとりで全部抱えない」という発想を持つだけでも、気持ちが少し楽になることもあるかもしれません。
私は自営業ではないので調整つくとかはわからないですが、もし調整できると仰られるならどうしてこんなことになってるかもっと旦那さんと話し合うべきです。
こっちは妊娠しててきついって言ってるのに調整してくれないなんてひどいですよね!
妊娠中の身体的・精神的な負担は、経験した人にしかわからない部分も多いもの。「話し合うべき」という意見は、状況の改善に向けた前向きな第一歩を後押ししてくれそうですね。
夫婦のすれ違いを乗り越えるために、まず伝え合うことから
投稿者さんの「土日休んでほしいのはわがままですか?」という問いかけには、孤独な育児への切実な思いが込められています。一方で、夫の仕事環境や気持ちの余裕がどのような状態にあるかも、お互いの視点から考えてみることが必要かもしれません。
どちらが正しいというよりも、「休みの予定を事前に共有する」「友人と会う時間をお互いに確保する」といった具体的なルールを夫婦で決めることが、日々のすれ違いを減らすヒントになりそうです。体調がつらいときは、まず無理をせず、周囲のサポートも積極的に活用していけると安心ですね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










