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「子どもが寝たら営業終了」1人時間ゼロのママたちのリアル…

3人の子どもを自宅保育しながら毎日を駆け抜けるママ。夫が帰宅するのは子どもが寝てから。ようやく訪れるはずのひとり時間も、夫の相手をするとゼロに。「おかしいですか?」という言葉には、休む間もなく頑張り続けてきたママのSOSがにじんでいるようです。

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「子どもが寝たらひとりにして」と思う理由

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1人の時間がゼロの人いますか??
夫は子どもたちが起きたと同時に家を出て子ども達が寝てから帰ってきます。
一番下の子は自宅保育中の専業主婦です。
子どもたちが寝てからが唯一のひとり時間なのですが、帰ってきた夫の相手をするのがしんどいです。

子どもが寝たと同時ぐらいに帰ってくるとひとり時間はなくなります。
昔は1人で居させてほしいとは思ってなかった気がするのですが、いつしか何でも1人で対応できるようになって、助けてほしいとも思わなくなりました。

夫は休みの日はよく家のことや子どものことをやってくれるほうだとは思います。
でも3人目が産まれるまではなーんにもしてくれない夫でした。
3人目が産まれて、何も変わらない夫に期待をしなくなって、自分だけでも何でもできるわ〜と思うようになってから夫はヤバいと思ったのか変わった気がします。

それでもみんな私がいないと未だに寝れないし、何をするにもなんでもママがいいと言います。
夫がいない時は子どもたちのことを負担に思いませんが、夫がいる時でもママママなのでいてもいなくても私の忙しさが全く変わらないことに腹が立ちます。
いるときぐらい助けてくれよと。

そんな気持ちを抱えながら過ごしていたらいつからか子どもが寝たら自分の営業時間は終了。
夫の相手はしたくないと思うようになりました。

別に嫌いなわけじゃないし、離婚したいわけでもないです。
でも自分に余裕がないし、ひとり時間はゼロ。
子どもたちが寝た後ぐらいひとりにさせて欲しいと思ってしまうのはおかしいですか?
同じような人いますか?
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夫が帰宅するのは子どもが寝てから。そのわずかな時間さえ奪われてしまうと、ママの「ひとり時間」は文字どおりゼロになってしまいますよね。夫を嫌いなわけでも、離婚を望むわけでもない。それでも「ひとりにさせて」と思うのは、長年1人で頑張り続けてきたからこその正直な気持ちなのかもしれません。

同じ気持ちのママたちから共感の声

この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。「わかる!」という共感とともに、ひとり時間を確保するためのちょっとしたアイデアも集まっています。

今まではそんな感じでした。最近は相手しなくなりました。旦那帰ってきたら外に出るようになりました。夜のドライブを楽しんでます。好きな飲み物飲みながら、好きな音楽聴いて、一眼レフ持って夜景撮りに行ったりします。
義理の親が隣に住んでるので、夜中出かけてる嫁みたいな嫌味言われましたけどそんなの関係ないです🐒1人になる時間ってほんとに大切だなって思いました。
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「夫が帰ってきたら自分が出る」という逆転の発想にハッとさせられます。夜のドライブという自分だけの時間を作ることで、気持ちを切り替えられているようです。周囲の目が気になることもあるかもしれませんが、自分を守るための選択は大切にしていけそうですね。

うちは子2人ですが下が自宅保育、上が夏休みなのですごく気持ち分かります😭😭
なんも期待しなくなったら焦りだす旦那も分かります一緒です😂
子3人で1歳の下の子自宅保育はほんとしんどいですよ…自分の時間ほしいですよね( ; ; )
寝たあと帰ってきた旦那の相手なんか一切したくないです😭😭😭
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また、状況が近いママからの「しんどいのは当然だよ」という言葉は、心強い励みになるのではないでしょうか。「おかしいですか?」と不安に思っていた気持ちが、この共感で少し楽になれると安心です。

旦那は子供が寝たあと帰ってくるため、夏休みと言うのもあり食事は流して食べ、座る時間もあまりなくって感じなので外に出て自分の向き合う時間もてて旦那にも優しくできます🥹笑
夜にあえてコンビニにお酒買いに行って、公園で飲むってのも一つですし公園が抵抗あるならベランダでもありかと!♡ 私は車に乗らないのなら近くの回転寿司やラーメン屋さんに行くのが好きです!座ってゆっくり自分の好きなメニュー食べられて至福です。
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ほかに、「夫が帰ってきたら自分が出る」を実践しているという声もありました。コンビニでお気に入りのドリンクを買う、ラーメン屋さんでひとりご飯を楽しむなど、気軽に試せるアイデアが満載ですね。ひとりの時間を持てると、不思議と夫にも優しくなれるという気づきは、多くのママに共通しているようです。

ひとり時間は「わがまま」じゃない

「子どもが寝たら営業終了」。この感覚、決しておかしくないですよね。毎日ノンストップで家族のために動き続けるからこそ、ひとりでいる時間は心のリセットに欠かせないものになりそうです。夫を嫌いなわけではないからこそ、「今だけは1人にして」と思えるのかもしれません。

夫が帰宅したタイミングで自分が外に出る、ベランダでひとり時間を作る、夜の回転寿司でひとりご飯を楽しむ。小さな工夫でも、自分だけの時間を意識的に確保することが、毎日を少し軽くするヒントになるかもしれません。「自分の時間がほしい」と思う気持ちを、どうか大切にしてくださいね。

※本記事の作成にはAIを使用しています。

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