©ribenseijin
「この紋所が目に入らぬか」が現代仕様に
時代劇ドラマ『水戸黄門』の有名な場面を、現代風にアレンジした漫画です。
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ちゃんとピント合わせる ※1
『水戸黄門』といえば、やっぱり印籠を掲げるあの名シーンですよね。「この紋所が目に入らぬか!」という決め台詞とともに印籠を見せれば、悪役たちが「ははーっ」とひれ伏すお約束の展開です。そんな水戸黄門の定番シーンを、現代の感覚で描くとこうなるのですね(笑)ちゃんとピントを合わせてもらうという…。現代の「写真撮影」に置き換えたギャップが面白い一枚です。
この投稿には「ハイッ、今日はご隠居が世直ししてみた!ということでね」「印籠の案件感 不届きな…」といったリプライがついていました。発想が秀逸で面白い投稿でした。










