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上の子とまったく違う!生後6か月育児のしんどさ
当たり前ですが上の子の時と同じようにはいかなくて、子育ての大変さを改めて、、😫
息子 夜間もまだまだ起きてくるしよく泣く 娘 夜間はぶっ通しで寝る、泣いてもおしゃぶりで再入眠
息子 母の姿が見えないと泣く 娘 1人で遊べる時間も多かった
息子 寝るまでに時間かかる 娘 おしゃぶり吸えばあっという間に寝る
この3つが結構きついです。笑
日中上の娘は保育園行ってもらってるんで息子とふたりきりなんですが
抱っこしてないとダメなので、家のことが回らないのもしんどいし、何より眠たい😵💫
昼も15分とかで起きてくるので休まりません~
でも母を見つけた時に笑ってくれるとか、パパの抱っこで大泣きして私のとこに来て泣き止むのとかそういうのでちょっとだけ救われます😌
が、夜はもっと寝てくれてええんやで、、
同じ親から生まれたきょうだいでも、こんなにもタイプが違うのかと驚くこともありますよね。「手がかかるから大変」と頭ではわかっていても、連日の寝不足や抱っこが続くと、心身ともに疲れがたまってしまいがちです。
それでも、ママを見つめて浮かべる笑顔や、そばで安心して泣き止む瞬間には、胸がキュッとなるような温かさを感じられそうですね。
きょうだいの違いに寄り添う、ママたちからの共感の声
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。きょうだいの個性の違いに共感するコメントが集まっています。
「手がかからなかったのは育て方ではなく、その子の個性だった」と気づかされる言葉には、心がふっと軽くなる感覚を覚える方もいるかもしれません。
また「わが家は逆だった」という声もあり、きょうだいでの過ごしやすさの違いは決して珍しいことではないと伝わってきます。おんぶや添い乳など、先輩ママたちが試行錯誤してきた工夫も参考にしたいところですね。
無理のないペースで、わが子のペースに寄り添って
赤ちゃん一人ひとりに個性があるからこそ、上の子の経験と比べて悩んでしまうのは自然なことかもしれません。
昼寝の時間が短かったり、夜に何度も目が覚めてしまったりする日々でも、ママを見て見せてくれる笑顔のなかには、確かな信頼関係が育まれているのを感じられますよね。
家事が思うように進まない日があっても、まずはママとお子さんが穏やかに過ごせるのが一番です。便利グッズや周りのサポートを頼りながら、少しでも体を休められる時間が増えるといいですね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










