PIXTA
産後の睡眠不足の中で感じた、息子との距離感
支離滅裂で相談らしい相談になってませんが、とにかく吐かせてください。
7月に2人目の娘が産まれてから、以前までもパパっ子だった息子のパパっ子がより加速してます。もはや私が邪魔なくらいです。
ご飯もパパが隣にいないと食べない、お風呂もパパじゃないと入りたくない、遊ぶのもパパ、起きてもパパがいないと泣く…。
どごまでひどいパパっ子かというと、先日、お風呂を入れるのに、「たまにはママと入ろう」と声を掛けましたが、ギャン泣きしながら「パパがいいー!」とずっと言ってました。夫からも「ママが悲しむから、そういうこと言わないでね」と声を掛けて、息子なりに堪えてたのか、口に手を当てて「本当はパパがよかった…!!」と言いながらお風呂に入り、お風呂の最中も上がってからもずっとその調子で。
私も、優しく「ママは◯◯(息子)が大好きなんだよ」「たまにはママと一緒に遊んだりしてほしいな」とか言ってましたが、もうこの日はメンタルにきて、「そんなにパパがいいならもういいよ」と言って、寝室にこもってみたら、泣き出してさすがに私のところ来てくれるかなと思ったら、結局それでもパパのところへ…。パパに抱っこされながら寝室に来て、パパに説得されて、思ってもないのに「ママだいすきだよ…」と言わせられて、その姿がよりショックで、なんかもう4歳にそこまで気を遣わせてまで、私好かれようとして意味あるのかなって思うレベルです。
よく、「2人目にお母さんが取られたと思って、嫉妬してるだけだよ」とか「パパに上の子任せて、自分は休憩できるからラッキーじゃん」とか言いますけど、そういうレベルではなく、2人の生活に私が邪魔なレベルですよね。
私がしつけとか夫より厳しく言ってしまうのもあると思います。
でも2人目の夜間授乳(ほぼ完母)で睡眠不足の中、自分の体休める合間を縫って、息子が遊んでいるのに声かけたりもしてるのに…。夫はロングスリーパーなので、夜はぐっすり22時から6時まで(朝は息子が起きると夫と遊びたがるので無理やり起こされてますけど)寝ておいて、たまに息子が昼間テレビ見てる間も昼寝してるのに…。私は横で一緒にみたり声かけたりしてますけど、そういう頑張りも虚しく、四六時中パパパパパパ、パパじゃないといや!!!です。もう辛い。息子にとって、口うるさい女としか思われてないからもう家出てきたい。
さっきこの件で、夫に「いいなぁ〜夫はたくさん寝れてるのに、息子に好かれるから。睡眠時間削って遊んであげようと思ってるのに好かれないから悔しい」と言ってしまい、夫と険悪になってしまいました。
夫は多分イライラして、息子がパパパパ言ってもほぼシカトしてました。その様子を見て、せっかく息子がこんなに求めてくれてるのに、シカトするって何??とさらに私のイライラと虚無感が募りました。
こんなメンタルじゃ、2人目の育児も楽しめない…
動画や遊びの合間に必死で声をかけて関わろうとしても報われず、「口に手を当てて本当はパパがよかったと言う姿」を目にしたら、胸が張り裂けそうになってしまいますよね。体力が限界に近いなかでの「邪魔なのかな」という問いかけに、切なさが募ります。この投稿に対して、ママリではさまざまな角度から共感や寄り添いの言葉が集まりました。
「母親だって人間」つらさに寄り添うママたちの声
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。似たような状況を経験したママたちから、共感や温かいメッセージが届いています。
いきなり知らない人間(赤ちゃん)が増え、家の中の環境が変わった不安
母も自分だけに対応してくれなくなった不安
それでパパになってしまうのは本当に仕方のない事なので、はるこさんが大人になり受け止めるしかないと思います💦
お子さんにとっては確実に対応してくれるのが旦那さんしかいないわけですから。
旦那さんも、そんな中でお子さんを説得させて頑張ってると思います🥺
2人目を欲しがったのは、はるこさんと旦那さんだと思うので、まだ小さなお子さんに言っても仕方ない事ですよね🥺
今は産後間もないので、はるこさんも自由に動けないですし、どうしようもないと思います。
二人目を授かったものの宿命、四人家族最初の課題だと思うので、今は上のお子さんがパパっ子全開なのも仕方がないと受け入れるしかないと思います☺️
「子どもだから仕方ない」と一言で片付けられないママ自身の傷つきに共感する声がある一方で、急激な環境の変化に戸惑う子ども側の心理を代弁する声も届きました。お互いに余裕がない時期だからこそ、どちらの立場にもそれぞれの葛藤や言い分があるのかもしれませんね。
身体も心も休めながら、少しずつ乗り越えて
産後間もない時期は、身体の回復も追いつかないまま2人のお世話が重なる、本当に過酷なタイミングです。「頑張っても報われない」と感じるときは、まずは無理に関わろうとせず、身体を休めることを最優先にして大丈夫。
今感じているショックやモヤモヤは決して小さく扱う必要はありません。時間が解決してくれる部分も大きいからこそ、周囲のサポートを頼りながら、まずはママ自身の身体と心を一番にいたわっていけると安心ですね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










