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1年間ずっと一緒にいたのに…パパっ子すぎる息子への複雑な気持ち
出産してから1年間の育休中ずっと一緒に過ごしてきたのに、最近意思が出てきた息子がなんでもパパにやってもらおうとします。起きてからのだっこもパパ、ご飯の補助もパパ…。
私は離乳食も手作り、日々の家事をやってその合間に遊びに連れて行ったりしたのに、ほぼ仕事で、帰ってきてから私がご飯作る間遊ぶくらいのパパの方に寄っていくのがよくわかりません…。外でもパパっ子出すのでなんか寂しいし、恥ずかしいです。
毎日の離乳食作りから家事、お出かけまで精いっぱい向き合ってきたからこそ、夫一択になってしまう姿を見ると寂しくなってしまいますよね。「これまでの努力はなんだったのかな」とモヤモヤしてしまうのも無理はありません。
パパっ子を経験した先輩ママたちのリアルな声
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。パパっ子を経験したことがある先輩ママたちが、自身の体験を交えながら温かいメッセージを届けてくれています。
なんでもやってもらおうとするのは、こいつどこまでやれるかな?を見極めてるのか…笑
うちは下の子がずーーーっとパパラブでしたが、2歳になる手前頃からママママになりました😅
しんどいです…笑
たまにいるパパへのパパっ子ならラッキーだと思います👌😆
ママには当たり前に甘えられて、普段会えないパパにも甘えられるのですから。
普段遊べないからこそ、パパが居る時はパパに甘えに行けるチャンスなんです。
きちんと甘えられる環境って素敵な事だと思いますよ。
身内はレアキャラのパパを認識できず、怯えて懐いてなかったですし😂
そんな我が家も赤ちゃんの頃からパパっ子です。
経験上、イヤイヤ期や中間反抗期に少しでも離れられる環境は、あった方が良いですよ🥺
「たまに会えるから新鮮」「ママに絶対的な安心感があるからこそ、夫にも甘えにいける」といった温かい見方が寄せられています。時期によってママっ子に切り替わることもあれば、後々のイヤイヤ期や反抗期に夫へ頼れる強みになるという具体的なメリットも知ると、心が少し軽くなりますね。
普段お世話してるの自分なのにーーとかモヤモヤしたり、さみしく思うこともあるかもしれませんが後々めっちゃラクですよ❤️
外食行ってもいつもパパの隣りなのでこちらはゆっくり食べれて、2人の仲良い姿を写真に収めたり、2人でお出掛けとか、義実家3泊(私は犬とお留守番🐕)とか行ってくれたり、公園遊びも息子や近所の子達まとめて面倒みてくれるのでのんびり1人時間満喫できます😊
私も息子と推しが一緒なので、推し活一緒にしたり、息子との時間はちゃんと確保できてるので不満もなくちょうどいいです👍
「ゆっくりごはんが食べられる」「ひとり時間を満喫できる」という実体験も届いています。ママがそばにいてくれる前提があるからこそ、子どもも安心して外の世界や夫に向かっていけるのかもしれませんね。
今積み重ねている愛情は、子どもの安心感につながっている
「なぜ自分ではなく夫ばかり?」と感じてしまうのは、それだけ毎日一生懸命お子さんに向き合ってきた証拠でもありますよね。先輩ママたちの声にあるように、パパっ子にはひとり時間を作りやすくなったり、将来のイヤイヤ期を乗り切りやすくなったりする一面もあります。今は少し寂しく感じるときがあっても、毎日のお世話で育まれた信頼関係はお子さんの心の根っこにしっかり残っていきそうですね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










