ママリ
1歳2か月、食べてくれるのはおにぎりとポテトとバナナだけ
毎食一生懸命準備しても食べてもらえず、メニューがほぼ固定になってしまう。その閉塞感や焦りは、経験したことのある親なら誰もが胸を締め付けられるかもしれません。投稿者さんの「絶望」という言葉に、同じ経験を持つ先輩ママたちが、それぞれの言葉で「大丈夫だよ」と伝えていました。
「おにぎりを食べているだけで100点」先輩ママたちの声
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。同じ経験を持つ先輩ママたちが、それぞれの言葉で「大丈夫だよ」と伝えていたのが印象的です。
成長に必要なのは炭水化物とたんぱく質なのでそれがメインで取れていればとりあえずOKです!
年齢的に自我が出てくるので好き嫌いがハッキリしてきたり、味覚が発達してくるので苦いや甘いなどがより繊細に分かってきます。視力がハッキリしてくることで見た目NGが出たりしてきますがそれも成長です。
掴んだり投げたり、ぐちゃぐちゃに混ぜてみたりすることも出てきますが、一見遊んでいるように見えて実は食べ物に興味を持ってやっていたり、感触や温度を確かめているんです。
なので今はおにぎり食べているだけで100点ですよ✨️
1歳ごろの偏食には発達上の理由があるという、先輩ママからの温かい言葉です。「見た目NGも成長のひとつ」「おにぎりを食べるだけで100点」という視点は、焦りがちな心をふっと楽にしてくれそうですね。
また、同じように悩んだ経験を持つ方々からもエピソードが寄せられていました。
知らないってダメだな、とも思いました。
アンパンマンポテトは野菜ですし、バナナは万能フルーツです!
大丈夫、大丈夫!
お互いイライラしない程度に、無理しない程度に頑張ればいいんですよ😄
のんびりのんびりです💕
それでも大きくはなりました。笑
が、食べてくれなくて絶望する気持ちすごくわかります。うちは食べない時期や好き嫌いとかじゃなくて離乳食始まったその瞬間からずーっと食べなかったので…年少で入園して、そこからやっと人並みに食べるようになりました😭
「バナナのみの日もあったけれど、それでも大きくなった」という実体験は、なによりも説得力がありますね。入園を発端に食が広がるケースもあると知っておくと、少し気持ちが楽になるかもしれません。「アンパンマンポテトは野菜、バナナは万能フルーツ」という前向きな言葉にも救われます。
食べられるものを食べさせられたら十分
1歳2か月ごろは自我が芽生え、味覚や視覚の発達に伴って食の好みが一気に偏りやすい時期でもあるようです。おにぎりが食べられていれば炭水化物は確保できており、バナナには豊富な栄養素が含まれていますよね。
「今食べられるものを食べさせてあげれば十分」という声にあるように、今日食べてくれたものに目を向けてみると、少しだけ肩の荷が下りるかもしれません。もし心配が続く場合は、小児科や偏食外来のある医療機関に相談してみるのもひとつの選択肢です。
悩んでしまうのは、それだけ子どものことを真剣に考えているからこそ。毎日の食事作り、本当におつかれさまです。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










