PIXTA
炊飯器の釜を頼んだら…旦那からまさかの一言
吐き出したいので、お目汚しすみませんだわ!
息子とお風呂に入るからその間に旦那に
炊飯器の釜、洗ってて!と頼んだのだけど
上がってきても洗っておらず。
洗ってくれた?と聞いてもまだ。
と言われたのでそのまま自分で洗って炊飯予約したわ。
ずっと黙ってらっしゃったので
何か言うことない?って聞いてしまったわ。すると
それ今しないといけないこと?
なんでお前の都合で動かないといけないの?
って言われたわ。
だから、普段は毎朝旦那の仕事の都合で5時半に起きて
朝食、お弁当作ってたけど
今日は起きてやらなかったわ。
だって、それ、あんたの都合でしょ?って思って。
たまにはいいわよね。こんな妻でも。オホホホホ。
「都合」という言葉がきっかけで、毎朝5時半起きで朝食やお弁当を作り続けてきた日々を振り返ることになった投稿者さん。言葉にしないまま積み重なってきた思いが、静かにあふれ出た一コマです。
共感・応援コメント集
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。投稿者さんの行動に背中を押されたというコメントが目立ちます。
投稿者さんのユーモアあふれる対応に、スカッとしたママたちから共感の声が寄せられていました。毎朝5時半起きが「当たり前」になっている状況を、あえて同じ理由で返した姿に、爽快感を覚えた方も多いのではないでしょうか。
他には、夫の発言そのものに驚くコメントも届いています。
パートナーへのお願いを「都合の押し付け」と受け取られてしまうとき、お互いにどう伝え合うかを考えるきっかけにもなりそうですね。
夫婦の日常を心地よく続けるために
投稿者さんが「夫の愚痴ですわ!」と前置きしながらも、クスッと笑えるトーンで綴ってくれた今回のエピソード。一方的にどちらかだけが悪いと決めつけるのは難しいですが、家事や早起きの負担感が言葉にならないまま蓄積されていくのは、どの家庭でも起こりうることかもしれません。
「お前の都合」「あんたの都合」という視点が交差したとき、お互いの日常にどれだけの負担があるのかを見つめ直す機会になるとよいですね。投稿者さんの軽やかな強さが、今日も多くのママの心を少し軽やかにしてくれそうです。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










