洗い方が想像と違いすぎた
小学3年生の息子さんと久しぶりにお風呂に入ったところ、あまりにも独特な洗い方をしていたことに気づいたという笑ってしまう育児エピソードです。
小3息子と久しぶりにお風呂に入ったら、
シャンプー液を頭に塗って流し、
洗顔泡をほっぺに塗って流し、
ボディーソープを胸と腹だけに塗って流し、
膝に泡を残したまま浴室から出ていった。
_人人人人人人_
> 洗ってない!! <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y ̄ ※1
小学生になると、一人でお風呂に入れるようになり、「もう大丈夫」と思いがち。でも実際には、本人なりの効率化なのか、ただの面倒くさがりなのか、とんでもない方法で入浴を終えていることがあるようです。「自分でできる」と「ちゃんとできる」は別物ということですね…。子どもが成長してくると、身の回りのことを自分でできるようになるのはうれしいものです。お風呂、着替え、歯磨き、少しずつ親の手を離れていきます。だからこそ、久しぶりに一緒にお風呂に入ったことで、思わぬ実態が明らかになることも。
ちゃんと洗ってると思っていたら、実際は「洗ったことにしていた」可能性がでてきてしまいました(笑)「一人でできるようになった」という成長の裏側に、まだまだ親のチェックが必要な部分もあることを教えてくれる、なんとも小学生らしいエピソードでした。
この投稿には「うちと全くいっしょ!!そして全くふかずにリビングへ駆け抜ける!」「うちの息子の話ですか!?w」といったリプライがついていました。「洗ってない!!」という大きなツッコミに、思わず笑ってしまう育児エピソードでした。










