ママリ
2歳が上の子の髪を引っ張って離さない…どう止めればよかった?
今日寝る前に2歳の下の子がふざけて、上の子の髪の毛を鷲掴みにして引っ張ったので思わず「やめなさい!」と引っ叩いてしまいました😭
それでも手を離さず最終的に髪の毛が数本抜けました。。
私も叩いてしまったことを猛省しております。
2歳が調子に乗ってヒートアップしてるときにやめさせるのってどうしたらよかったんでしょう…優しく言ったって聞かないし…ニヤニヤしてやり続けるんです。
自分ならジッと堪えることもできますが子供(上の子)にはそれは無理だし…
例えばですが、兄弟に噛みついて離さないとか嫌がっているのに痛いことをし続けたときにどう対応してるか教えて欲しいです😞
上の子を守りたい一心で咄嗟に手が出てしまったことを深く悩むママ。2歳の「楽しくてヒートアップ」状態をどうやって落ち着かせるか、多くの親御さんが頭を抱える場面ですよね。
同じ悩みを持つパパ・ママたちの声
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。「うちも同じ」「正解がわからない」という共感のコメントが多く集まっています。
相手の気持ちを言葉にして根気よく伝える
上の子に対してやるので下の子なりの基準はありそうです。
とにかくやっていいの?問います。
今のは◯◯(上の子)痛かったよ。悲しい気持ちだよ?
で終わります。
ごめんねー。とちゃんと謝るけどまた忘れてやるのでとにかく根気良く対応します。
噛みつきも叩くのもだいぶ減りました🙂
上の子かなり穏やかなので噛まれようが叩かれようが泣くけど弟に対して怒り返したりしない上にごめんねに対していいよーもうしないでねと言うのでそのおかげもあります。。。
「やっていいの?」と問いかけ、「相手は痛かったよ」と気持ちを伝えることを根気よく繰り返したことで改善したという体験談です。2歳にはまだ理解が難しい面もありますが、繰り返し言葉にして伝え続けることが変化につながるのかもしれませんね。
「正解がわからない」と悩みつつも寄り添う声
長男が次男に対し度がすぎる正義感故に痛いことをしてしまいます。
「痛いことしないで」
「どんなに正しいことを言ってても、痛いことしたら悪くなっちゃうよ」
等々説明してますが、衝動的に反射的に手、足が出てしまう様で、
全然改善しません…。
毎日毎日同じ事を言うので疲れてしまい、
次男に「長男にされた事と同じことをしておいで!」と言ってしまったり…
でも次男はやらないんです。
私も毎日「どうしたらいいのか」と悩んでいますが、
きっと兄弟って「そんなもん」なんですよ…
私も兄に意地悪されたりしてました。
逆に兄が嫌がることもしてたんじゃないかと思います。
質問者さんが思わず手をあげてしまったのは、
上の子を守るためじゃないですか。
もちろんいけない事ではありますが、咄嗟に出てしまう事もありますよね。
上の子に「痛かったね、ごめんね」
下の子に「痛かったからごめんねしよう?」というくらいしか、私には正解がわかりません…😭
2歳じゃきっとわからないですよね…。
質問者さんのお気持ち、とてもよくわかります😭
何の解決にもならなくて申し訳ないのですが、
時が解決してくれる…と信じてます😭😭😭
「正解がわからない」と打ち明けながらも、投稿者さんの「上の子を守りたかった気持ち」に優しく寄り添う温かいメッセージですね。上の子へのフォローと下の子への声かけを丁寧に行う姿勢は、子どもたちの気持ちを受け止める上で参考になりそうです。
感情的になってしまう自分との付き合い方や見方
でもかなり怖いようで上の子に『ママ言い過ぎ...もっと優しくいいな?』と諭されるので私の立場が消え去る日もあります😇
上の子が優しいが故に終わらない戦いなんですかね。そんな気がしてきました。。
なので、
上の子も下の子も、保育園や幼稚園でお友達に痛いことをしないなら、それでいいんだと思います🥹
親としては喧嘩のたびにうるさいし、泣くし、報告に来るし、
正直なところめんどくさいなと思う部分もありますが、
兄弟喧嘩からきっと学ぶこともあると思うので(と私自身も思いたいですが)
2歳の下の子には何度も繰り返し伝える事と、
上の子へのケア(精神的な面で)をしてあげればいいんだと思います☺️
母親としては喧嘩しないのが1番助かりますけどね😂
何度言っても繰り返されると、冷静でいられなくなってしまうのは誰もが経験することですよね。「外でお友達にやらないなら大丈夫」と少し肩の力を抜きつつ、繰り返し伝えることと上の子のケアを並行して続けていけると安心ですね。
根気と繰り返しが、少しずつ子どもに届いていく
2歳の子が興奮しているときに、言葉だけでピタッとやめさせるのはなかなか難しいものです。
「痛かったよ」「悲しいね」と気持ちを言葉にして伝えることを根気よく続けること、そして上の子へのフォローも忘れないことが、多くの先輩ママが実践してきた関わり方のようです。
思わず感情的になってしまった自分を責めすぎず、「また伝えていこう」と気持ちを切り替えながら、無理のないペースで見守っていけると安心ですね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










