©kaaa_san55
ついにステップルームが終わってしまいましたが、この2か月でポム子さんは着実に成長し友達もできました。支援級と普通級の間のようなこの教室が、とても大切な場であることがわかります。そしてそのことについて担任の先生も理解してくれていました。
そんな先生から「お話がある…」と声をかけられました。いったいどんな話なのでしょうか。
©kaaa_san55
©kaaa_san55
©kaaa_san55
©kaaa_san55
©kaaa_san55
©kaaa_san55
©kaaa_san55
©kaaa_san55
©kaaa_san55
©kaaa_san55
©kaaa_san55
©kaaa_san55
©kaaa_san55
©kaaa_san55
©kaaa_san55
©kaaa_san55
©kaaa_san55
まさかのステップルームの再開の知らせは、本当にうれしいものだったと思います。担当の先生が野々山先生でなくても、想定外の体育系の男性の先生でも、ポム子さんは行ってみることにしました。
想定外も変化も受け入れて挑戦しようとするポム子さん。確実に成長しました。成長のプロセスも課題も、子ども1人ひとり異なりますよね。他の子と比べてではなく、わが子の特徴に注目して必要なステップやチャレンジを考えたいですね。
子どもにとっての本当の居心地のいい環境を、親の目線で見つめなおしてみたいと思える作品でした。
🔴【今話題の漫画を読む】3歳の女の子がスーパーに1人でいる。お母さんはどこ?|迷子の女の子を保護した話










