©cherish_miyabi1763
©cherish_miyabi1763
©cherish_miyabi1763
©cherish_miyabi1763
©cherish_miyabi1763
©cherish_miyabi1763
「水子供養」という選択
流産を経験し、深い悲しみと喪失感の中にいたみやびさん夫婦。ですが、どこかで気持ちの区切りをつけなければいけません。夫婦で話し合い、赤ちゃんの供養の方法を決めます。
自分たちなりの赤ちゃんとのお別れ
©cherish_miyabi1763
©cherish_miyabi1763
©cherish_miyabi1763
©cherish_miyabi1763
©cherish_miyabi1763
翌日、ミニ骨壺を手に、水子地蔵さまがいるところまでやってきました。
心を尽くしたお別れができた
©cherish_miyabi1763
©cherish_miyabi1763
©cherish_miyabi1763
©cherish_miyabi1763
みやびさん夫婦は、自分たちなりに考え・調べたことで、おなかの赤ちゃんと心を尽くしたお別れをすることができました。まだ心にぽっかり空いてしまった穴をふさぐことは難しいかもしれませんが、一区切りついた、大切な体験でした。
本作では、みやびさんが直面した「流産」の様子が、赤裸々につづられています。流産は、母体だけが原因とは限りません。自分を必要以上に責めず、一日でも早く前を向ける日がくることを願うばかりです。
みやび (@cherish_miyabi1763)さんのインスタグラム










