ママリ
4歳差きょうだいの仲良しエピソードを教えて!
きょうだいで遊んでもらうのが夢だったのですが、4歳差だと厳しいですよね?
ちょっと心が折れかけていて、4歳差きょうだいのここがいいよ!と言うところを教えてください。
ちなみに、下の子の面倒を見てもらえる、は私が下のきょうだいと8歳差で、我慢を強いられることが多かったので、それ以外の理由があれば教えてもらいたいです。
あと、4歳差きょうだいの現実も教えてもらいたいです。
自分自身が8歳差の下のきょうだいとして我慢を重ねてきたからこそ、わが子には同じ思いをさせたくないという親心が伝わってきます。歳の差があるからこそのメリットだけでなく、リアルな現実も知っておきたいという気持ちに共感する方も多いのではないでしょうか。
この投稿に対して、ママリでは歳の差きょうだいを育てる先輩ママたちからさまざまな体験談が寄せられていました。
年の差があっても大丈夫!親には引き出せない2人だけの特別な空気感
親があやしても引き出せない笑い方します。
上の子もそれが嬉しいみたいで、今のところ仲良く過ごしてます🙌
作業するような遊びになると一緒には無理なので、奪いに行ったりしないよう見守りつつ各々遊んでるときもあります🥹
何も頼んでいないのに背中をさすってくれたりティッシュを持ってきてくれたり…妊娠中、本当に支えてくれました🥲
産まれてからは本当に喜んでくれて、すごく大事にしてくれています!
上の子があやすと泣き止むし、にこにこになるし、2人だけの空気感がある気がします🥹
一緒に遊ぶのはまだ月齢が低いので
まだ何ともですが、性別も違うから上の子が小学生くらいになるとイマイチなのかな?とは予想しています。
うちは4歳差がいいと思って妊活したこともありますが、4歳差で良かったと思っていますー!
親があやしても見せられない笑顔や、2人だけの空気感があるという素敵な体験談ですね。細かい作業など一緒に遊べない場面では個々の時間を温かく見守るスタンスも参考になりそうです。
「我慢させる」ではない関わり方!成長とともに広がる遊びの幅
我が家の2人はめっちゃ一緒に遊んでます!!
私と一緒に目を細めて「ほんとかわいいよねぇ、、」と親のような眼差しで見てます。(そんな君もかわいいよ😭✨って感じですが)下の子の成長やかわいさを共有できるのが最高です。
上の子が下の子を好きすぎるので本人は面倒みてるという意識はないですが、親としては助かってます😂歳の差があるので喧嘩などは一切ないです。
まだ2歳7歳なのでこれから関係が変化していく可能性はもちろんありますが、今のところ、良いことばかりです!
上の子が無理に我慢して面倒を見るのではなく、「下の子が好きだから関わっている」という関係性は魅力的ですね。成長の喜びを上の子と一緒に分かち合えるのも、年の差ならではのよさかもしれません。
4歳差の長女と三女がめっちゃ仲良しで普通に遊んでますよ!
確かに三女が歩くのも喋るのも拙い頃は一緒に遊ぶというよりおもちゃにされてましたが、2〜3歳くらいからごっこ遊びとか対等にするようになりました😂
その頃は長女も6〜7歳で年長とか小1でしたが、そこはやはりまだ子供なので普通にごっこ遊びとか製作とか大好きで一緒に遊んでますよ!
ただ、縄跳びとか鉄棒とか、スポーツを含んだ遊びはやっぱり4歳差となると難しいです💦
体を使う系は一歳差でもかなり違うので、公園や遊具での遊びはそれぞれになるかなぁと思います‼️
下の子が2〜3歳ごろになるとごっこ遊びなどで対等に遊べるようになるという具体的な見通しは心強いですね。体を使う外遊びとおうち遊びで割り切ることで、無理なく付き合っていけそうです。
喧嘩やハプニングも!先輩ママが明かすリアルな日常
上の子の髪は引っ張るわ襲いかかるし
おままごとしてたら奪い取ってぶん投げるわ…めちゃくちゃ大変!です!
上の子は怒ったりもしますけど、
基本的に仲良く過ごせてますよ!
謎な動きしたら下がそれ見て笑ったり
お人形遊びの一員として下の子はメンバー入りしたり笑
もう!イヤ!っていう時もありますけど
楽しそうに遊んでますね🥹
下の子が動き出すとおもちゃを奪われたりと大変な場面も増えるようです。それでも怒ったり笑ったりしながら過ごす毎日は、完璧な平和ではなくても微笑ましいきょうだいの姿そのものですね。
年の差があるからこそ育まれる、きょうだいの特別な絆
「4歳差では一緒に遊べないのでは…」という不安を持つ方も多いかもしれませんが、ママたちの声からは、年の差があるからこそ生まれる温かい関係性が伝わってきました。
下の子が2〜3歳ごろになると対等に遊べる場面が増えてくるようで、それまでの間も「親があやしても引き出せない笑い声」や「2人だけの空気感」など、きょうだいならではの特別な瞬間は早くから生まれるようです。
もちろん、ヒヤリとする場面やうまくいかない日もあるのが現実。でも、良いことも大変なことも含めて、4歳差きょうだいの毎日を楽しんでいるママたちの姿が、心強いエールになるのではないでしょうか。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










