ママリ
繰り返される“置いてけぼり”…「待って!」の叫びも無視され泣き叫ぶ娘
朝は登校班で登校してますが、帰りは各々帰るという感じで、1人で帰る時もあれば方向が同じ友達(登校班は別の)と帰る時もあります。同じクラスに登校班の子が2人(男の子と女の子)いて、おのずと帰りも一緒になる場合がほとんどです。
その登校班の2人の子とは仲も良く、いつも一緒に帰っていたのですが、たまに娘だけが置いて行かれることがあります。途中まで一緒に歩いていたのに、突然その2人が走り出して娘を置いて行っているようです。娘が「待って!」と言っているのにそれを無視して走っていくそうで、結局娘はそのまま1人で帰ってきて号泣しながら事の経緯を話してくれました。
一度だけではなく何度かあるようで、その度に娘は号泣しながら私にその話をします。娘が何かしてしまったのでは、何か言ってしまったのではとも思ったのですが、そういう事でもないようで…朝はその2人以外にも他学年の登校班の子がいるのでそのような事はないようです。
それに、朝はその2人と仲良く話しているのを私も見ておりますし、置いて行かれて号泣した次の日は何事もなかったかのようにまた3人で帰ったりもしていて…直接何か言われたりとかはないようですし、何だかよく分かりません…急に走り出して1人を置いて行く、というのは小学生あるあるなのでしょうか?
その2人で「今日は娘ちゃんを置いて2人で走って帰ろう!」とか裏では話しているのかも、、とか考えると私も悲しくなります。何より号泣しながら1人で帰る娘が可哀想で…3人とも仲が悪いとかではないようですし、イジメとかの自覚はなくただ単にそれが楽しくてやっているのでしょうか?もし同じような経験をされた方がいましたら、どのように対応されたのかお聞きしたいです。
※その2人のご両親とは面識はあります。
どちらもご両親は良い方だなぁという印象です。ただ、連絡先も交換しておらず、行事以外に会う機会がないので直接この件の話をする事が出来ない状況です。
何度も置いていかれ、そのたびに号泣して帰ってくるわが子の姿を見るのは、親として本当につらいものがありますよね。「いじめなのかな」「何か裏で言われているのかな」と不安になってしまうのも無理はありません。
「うちもあった」「3人組はなりやすい」ママたちのリアルな体験談
男女問わずあります😞
特に3人組はなりやすいイメージです💦
本人たちはいじめてる訳ではなく、わーっと逃げてる?鬼ごっこ?みたいな感覚なんだと思いますが
やられてい?娘さんは悲しいですよね。
学校の先生に相談していい案件だと思います。
登校以外に個人的に遊んだりはないんでしょうか?
仲間外れにしてやるって感じじゃないと思います💦
たまたま近所に住んでるってだけで、一緒に帰らないといけないわけでもないですしね💦
うちも登校班で同じクラスの子4人いますが、今日は一緒に帰った、今日はなんか走って先帰ってた、とか色々です(^^)!
めちゃくちゃ仲良くてよく遊ぶとかじゃないのなら、そんなに気にすることじゃないと思います☺️
「小学生の3人組ではよくある」「悪気なくゲーム感覚で走り去ってしまうこともある」という意見が多く寄せられました。「仲間外れにしよう」という意図がない場合もあると知るだけでも、少し心が落ち着くかもしれません。
担任への相談や「1人で帰る」選択肢…解決への具体的なステップ
でも放課後ですよね…そんなことで相談は無いです、ごめんなさい。
号泣しちゃうのは可哀想ですが子供のその時の気分ですよー、そういうの。
それが嫌なら1人で帰る選択肢を出してみては?
親同士で直接角を立てるのではなく、先生に「心配なので様子を見てほしい」と伝えるアプローチや、あえて「1人で自分のペースで帰る」という選択肢を子どもに提案してみるという実践的なアドバイスも届いていました。
子どもの気持ちを受け止めながら、焦らず見守ろう
子どもの世界での“ちょっとした出来事”でも、当事者にとっては深く傷つくことがあります。今回の投稿でも、悪意の有無にかかわらず娘さんが号泣するほどつらい思いをしているのは事実です。まずは「それは悲しかったね」と気持ちを受け止め、お子さんが安心できる環境を整えることが大切です。
一方で、相手のお子さんたちの行動が意図的なものかどうかは現時点では判断が難しい部分もあります。繰り返しが続く場合や、学校でも影響が出るようであれば、担任の先生に「様子を見てほしい」と相談することも選択肢のひとつです。親同士が直接話しにくい状況では、学校を介することで双方が気まずくなりにくいというメリットもあります。
帰り道の友人関係は流動的なことも多く、翌日には普通に遊んでいることもあるのが子ども同士の世界。長い目で様子を見つつも、お子さんの気持ちに寄り添い続けてあげてくださいね。
※本記事の作成にはAIを使用しています。










