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小児科医になるためにやってきたのに…私は発達障害だった!?|リエゾン#1

小児科の研修医、遠野志保は、研修が終了しても次の臨床研修先が決まらず、最終的には田舎にある児童精神科の病院へ行くことに。早速クリニックへやってきた志保でしたが、そこで思いもよらぬことを告げられることに…。波乱な展開で幕を開けた、ヨンチャン・竹村優作の著書『リエゾン−こどものこころ診療所−』第1話をぜひご覧ください。

ⓒヨンチャン・竹村優作/講談社

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ⓒヨンチャン・竹村優作/講談社

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ⓒヨンチャン・竹村優作/講談社

ⓒヨンチャン・竹村優作/講談社

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ⓒヨンチャン・竹村優作/講談社

ⓒヨンチャン・竹村優作/講談社

ⓒヨンチャン・竹村優作/講談社

ⓒヨンチャン・竹村優作/講談社

ようやく決まった臨床研修先で戸惑うことばかりの志保ですが、そんな志保を担当の佐山先生は冷静に分析。そして研修医として訪れていたはずなのに、佐山先生は志保に対して、ある告知をします。大学病院から離れ、ここから志保の臨床研修医としての生活が再スタートしていきます。

志保が受けた告知によって、志保の生活も大きく変わっていくでしょう。また、どんな心の痛みを抱えた子ども達がいて、どのように向き合っていくのかも注目です。

続きは以下からご覧ください。

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なお、同作品を監修する児童精神科医の三木崇弘先生に、子どもの発達障害の診断タイミングについて伺いました。「わが子に気になるところがあるけれど、どう対応すべきかわからなくて不安…」という方はもちろん、「発達障害という言葉をよく聞くけれど、実はよくわからない」という方にもぜひ読んでいただきたいメッセージが詰まっています。あわせてご覧ください。

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『リエゾン』の続きが気になる方はこちら

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