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同僚が書いていた「遺書」その意味を考えてハッとした|子どもに死を伝えた話#2

このお話はとあるママ(仮名・ゆりさん)の体験談をもとにしたものです。航空会社に就職した主人公・ゆりは、職場の同僚たちが死を意識した会話を普通にしていることに驚きます。そして、主人公が見た同僚のロッカーの中には、遺書が。なぜ遺書を書いたのか聞いてみると『子どもに死を伝えた話』第2話をごらんください。

ⓒママリ

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同僚たちが遺書を書いていることを知り、自分も遺書を書くと決めたゆり。両親に向けて感謝の気持ちをつづり、当たり前の毎日を大切にしようと心に決めます。

死を意識するとともに生を見つめたゆりは、時がたち親になりました。わが子を生んで、ゆりが感じたこととは?次回に続きます。

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【全話読める】
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原案:andy

イラスト:ちくまサラ

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