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「頑張りすぎ」を卒業して見えた、娘の成長と母の心の変化|療育の話

この漫画の作者・剥がれ鱗(@hagareuroko)さんは、3歳の娘ぴぴちゃんとともに療育に通い始めました。ぴぴちゃんは、「ドラベ症候群」という治療が難しいてんかんを抱えています。本作では、療育を通して感じた悩みや気づきが、等身大の視点で描かれています。『療育の話』最終話をごらんください。

©hagareuroko

🔴【1話から読む】療育教室での娘の“パニック”。通い始めて1か月、母の心が折れそうになった日

剥がれ鱗さんは、一人で頑張ろうとするのをやめて、周囲からのサポートを素直に受け入れるようになりました。その結果、心の状態が安定し、ぴぴちゃんの成長をしっかりと感じられるようになりました。

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剥がれ鱗さんは、必要以上に頑張ることをやめて、生活習慣を見直すことで心に余裕を持てるよう努力しました。

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ぴぴちゃんへの声かけの方法を変えたことで、剥がれ鱗さん自身だけでなく、ぴぴちゃんもどんどん成長しています。

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剥がれ鱗にはママ友ができ、園でも楽しい時間を過ごせるようになりました。ぴぴちゃんにとっても園生活は大変なこともありましたが、大きく成長できる貴重な機会となりました。

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ぴぴちゃんは、療育教室で自分の感情をしっかり表現できるようになりました。

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剥がれ鱗さんは「自分一人で頑張ろう」とするのをやめて、先生の力を素直に借りることにしました。また、無理をしすぎることをやめたことで、自然にぴぴちゃんの成長を感じる余裕が生まれ、自分自身を大切にする気持ちも持てるようになりました。

🔴【1話から読む】療育教室での娘の“パニック”。通い始めて1か月、母の心が折れそうになった日

【全話まとめて読む】
療育の話
出典元:

剥がれ鱗(@hagareuroko)さんのインスタグラム

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