最後のお別れだとしても、周りのことを考えるべきでは?
義祖母が亡くなり、初孫・初ひ孫にあたるから顔を見たい気持ちがあったのだろう。
でも、前日に熱があったのに連れてくるか?
結果次の日義兄嫁・子ども4人インフル、、、
通夜・葬式出れずいた。
もしも、他の義家族、義父や義母などにうつって葬式滞らなくなったらどうしようとか考えなかったのか、、、
無駄に長かった親族挨拶。思い出話し長々として参列者に御礼もほぼなかった。感傷に浸っててこっちが恥ずかしくなるくらいのスピーチ。
義祖母亡くなって悲しいはずなのに、
それよりも義兄家族の行動に『❓』がいっぱいでモヤモヤする。
義祖母が亡くなり、最後のお別れのために義実家へ来た義兄家族。しかし、前日に子どもが発熱していたにもかかわらず連れてくるのは、少し配慮に欠けているようにも感じますよね。
義祖母に特にお世話になっていたであろう義兄が、家族を代表して一人で向かう形でも十分だったのではないでしょうか。無理に家族全員で行かなくてもよかったと思うと、どうしてもモヤモヤしてしまいます。自分たちの気持ちだけでなく、周囲への影響も考えた行動をしてほしいと感じるのは自然なことだと思います。
そうした価値観は、スピーチなどの場面にも表れていたのかもしれませんね。考え方は簡単に変わるものではないですし、義兄家族のことに投稿者さんや夫が直接口を出すのは難しい部分もありそうです。
義兄家族の行動に「クラスターの危険」との声が
この投稿にママリではこんな声が寄せられていました。
予防接種をしていてもインフルエンザにかかることはありますし、高齢者や小さな子どもがいる環境では、集団感染や重症化のリスクも高まりますよね。
自分たちの事情や気持ちも大切ですが、それ以上に周囲へ迷惑をかけてしまう行動は避けてほしいと感じてしまいます。今回の件に限らず、これまでも義兄家族の行動に引っかかる場面があったのでは、と投稿から想像してしまう部分もあります。
今後は最低限の付き合いにとどめ、なるべく顔を合わせずに済むように日程をずらして義実家へ行くなど、こちらができる範囲で工夫していくほうが安心かもしれませんね。










