©emiry_oinari
おばあちゃんの知恵、スライサーで指を切らない方法に4.2万いいね
ご紹介するのは、トレえみ@40kg痩せた人(@emiry_oinari)さんの投稿です。料理中にスライサーを使って、指を切ってしまった、またはヒヤッとした経験がある方はいませんか?野菜が小さくなったり、滑ってしまったりするとけがが怖いですよね。トレえみさんが祖母に相談してみたところ、家にあるもので安全にできるそうで…?
©emiry_oinari
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おばあちゃんに「スライサーって手切ってから怖いんだよね…」って言ったらこのやり方教えてくれた(神)
①フォークを上向きで野菜に刺す
②そのままスライサー ※1
誰でも家にあるフォークで、安全にスライサーが使えるのですね。フォークを上向きで野菜に刺し、あとはいつも通りスライスしていくだけなので簡単。家にあるものですぐに試せるのもいいですね!
この投稿には「あの恐怖から開放される!」「この間の俺に必要だったのはこれ」といったコメントが寄せられていました。1度スライサーで指を切ってしまってから、怖くて使えなくなってしまった…という方にも、このライフハックは助かりますね。ぜひ一度試してみてはいかがでしょうか?
トレえみ@40kg痩せた人(@emiry_oinari)さんのX
天才現る!子どもの靴収納【ダイソー】まさかの使い方に1.1万いいね
ご紹介するのは、Aya ☺︎2y🚓+4m🦁(@yykksstarejda)さんが投稿していた、子どもの靴収納に便利なグッズについて。子どもが1人増えただけで靴が一気に増えますよね。限られた収納を有効に使える便利なグッズがダイソーで買えるそう。そのアイデアに思わず「天才!」と言いたくなるような、画期的な収納方法はすぐにでも真似したくなるはず。
©︎pixta
©︎yykksstarejda
©︎yykksstarejda
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天才かもしんないな?? ※2
ダイソーで販売されている300円のブックエンドが子どもの小さな靴収納にぴったりというのは目から鱗ですよね。初めから仕切りがついているのもうれしいポイントです。写真の靴は13.5~14cmの靴だそうなので、もう少し大きいサイズでもいけそうですよね。限られたスペースでよりたくさんの靴を収納するためにブックエンドはちょうど良さそう。子どもの足はどんどん大きくなってしまいますから、収納用品に高いお金を払うのは気が進まないものですがこれなら迷うことなく買えますよね。
この投稿に「天才すぎるー!サイズアウトした靴たちの行き場困ってたんよ💦早速参考にさせてもらいます🙇」というコメントがついていました。小さな靴とはいえ何足もあればスペースを取るもの。しかし、立てて収納できれば省スペースで済みますからありがたいですよね。出番の少ない靴やシーズンオフの靴の収納にも良さそうです。すぐにでも真似したくなるような、画期的なアイデアですね。
Aya ☺︎2y🚓+4m🦁(@yykksstarejda)さんのX
ホスピタリティー高すぎ!絵本出版社のサービスに3万いいね
ご紹介するのはsaya(@saya__3738)さんが投稿していたとても心温まるバースデーカードについて。こぐま社は「こぐまちゃんシリーズ」や「11ぴきのねこ」「わたしのワンピース」など、書店や図書館、保育園や幼稚園で目にする絵本を多数出版している会社です。絵本やそのキャラクターを見れば見覚えがある、読んだことがあるという方も多いはず。親子でファンだという方もいるのではないでしょうか。
そんなこぐま社では、バースデーカードを送ってくれるサービスをおこなっているとのことで、sayaさんが紹介されていました。
©︎saya__3738
©︎saya__3738
これみんなやってほしい…!💞
こぐま社の絵本に入っているカードを出すと10歳までバースデーカードが家に届くという親子でハッピーなサービスがあるよ!!
しかもハガキは、兄弟分も書けるから兄弟みんなバースデーカードもらえるというこぐま社ホスピタリティ高すぎ🥺💞
子ども宛に手紙ってなかなかこないし、でもそれが誕生日に自分のため、しかもこぐまちゃんからくるって最高すぎるのよ🎉
こぐまちゃんシリーズ、どれも好きなんだけどやっぱり「しろくまちゃんのほっとけーき」が抜群にリピート率高い🐻❤️ ※3
こぐま社の絵本を購入するとついてくるアンケートのハガキに記入し、切手を貼って投函すると、子どもの誕生日にカードが届くそう。兄弟の分も一緒にお願いできるというのもうれしいポイントです。10歳まで毎年バースデーカードが届くなんて夢がありますし、誕生日という特別な日を実感できそうですよね。
この投稿に「知らなかったーー。この前10歳になってしまった…」「15年前に知りたかった」と残念がるリプライも。他にも「みんなに教えてあげなきゃ」という声もありました。
このカードを経験した方によると、イラストは毎年変わるそうで、こぐまちゃんではないこともあるといいます。毎年どんなカードが届くのかもワクワクしますし、カードが少しずつ増えていくことも楽しみの一つになりそうですよね。子どもだけではなく、親の心も温かくなるサービスです。
SNSならではの情報交換で、子育てに幸せな瞬間をプラスできそうなすてきな投稿でした。










