@ママリ
妻のする食器洗いに文句ばかりの夫
@ママリ
洗い物は99%私がやっているのですが、夫はたまーに見つかるほんの少しの洗い残しも許せないようで、いちいち指摘してきます。
月に何百枚もの皿洗い、100%綺麗に出来る人っているのでしょうか?
そこまで神経質なら自分で洗えば?と思いますが、夫は洗い物が嫌いだそうで、私任せです。
今日指摘されたのは普段使っていない炊飯器の釜なのですが、その釜を料理で使ったのは夫なんです…料理するだけして洗い物放置するから、仕方なく私が洗ったんです。
「なんかベタベタする、釜の裏側もちゃんと洗った?」だそうです。
私が使ったわけじゃないし、釜の裏まで汚れてると思いませんでした😇
料理した人が責任を持って洗うべきじゃないんですかね。
毎日家事をがんばっているのに、家族からダメ出しをされると心が折れてしまいますよね。投稿者さんは、夫が苦手な食器洗いをほとんど引き受けています。しかし夫はかなり神経質で、ちょっとした洗い残しも細かく指摘してくるそう。
洗い物が嫌いだからという理由で自分が料理をしたときに使った食器類や調理器具ですら洗わず、文句だけ言ってくるようです。せっかく洗ってあげているのに横からグチグチと小言を言われるシーンを想像すると、夫にモヤモヤしてしまう投稿者さんの気持ちも理解できます。
夫の態度にさまざまな声が
この投稿にママリではさまざま意見が寄せられていました。その中には「夫にムカつく」との声がありました。
文章読む限りめちゃくちゃ
旦那さんにむかつきました。
苦手なのに奥さんには
ケチつけるんですね、、
あなた優しすぎますよ!!
私なら、キレて
洗い物も絶対しません。
一度キレて思っていることを
ぶちまけたらどうですか??
他の家事もあるなか食器洗いをしてくれている投稿者さんに対して、ネチネチと文句ばかり言う夫に苛立ちを感じるのは無理もありません。このコメントの方のように、夫に言い返して家事を投げ出してもおかしくない状況でしょう。仕上がりにこだわりがあるなら、自分でやってほしいですね。
他には「食洗機を買ってもらう」との声もありました。
食器洗いが嫌い&投稿者さんの洗い方が気に入らないのであれば、食洗機に頼るのも1つの方法です。食洗機を導入すれば、投稿者さんが食器洗いをする手間も省けるでしょう。料理には、後片付けまでセットに含まれています。自分で食器洗いをするのが難しいのなら、夫には食洗機の購入を検討してほしいですね。
家事のことで揉めるのを防ぐには、お互いに感謝の気持ちを忘れないことが大切です。苦手な家事を相手にお願いするのであれば、文句ではなく、まずは「ありがとう」を伝えるようにしましょう。
「嫁ガチャSSRだ」夫が他の人とやり取りした内容にショック
@ママリ
嫁ガチャ大事だとか〇〇は嫁ガチャSSR(実家の話)とか話していて、
私なんて母子家庭の父親借金まみれ、母親からお祝いも一切貰ってない、なんでも旦那の実家頼りでなんか旦那に申し訳なくなってきました…。
嫁ガチャ失敗です。
旦那は社長の息子なのでそこでいうSSRの人です。
なんで旦那は私なんかと結婚したんだろう…。
旦那が私のせいで可哀想だとか思われてないかな…。
その会話をみてからかなり気分が落ち込んでます。
夫がある日、友人と交わしたというLINEの文面をMさんに見せてきました。そこには「嫁ガチャ」という言葉と共に、経済的に裕福な実家を持つ相手には「嫁ガチャSSR」などいう言葉も並んでいたそうです。
自分が育ってきた環境が金銭的にハードだったと自覚しているMさん。一方、Mさんの夫は実家が裕福なようで、この文面を見てから「どうして夫は自分と結婚したのか」というところまで考え、気持ちが落ち込んでいます。
こうしたMさんの気持ちに、ママリユーザーからはどんな言葉が返ってきたのでしょうか。
なぜ見せてきた…?落ち込まないで!など励ましの声
結婚相手の経済状況などについて「嫁ガチャ」という言葉で評価をし、友人とやり取りをしていたMさんの夫。Mさんはその文面を見せられ、大きなショックを受けました。落ち込んでしまったMさんに、ママリユーザーからはどんな言葉が集まったのでしょうか。
ご実家問題に関わらず、そのほかの面で嫁ガチャ成功したと旦那様とそのLINEのお相手も思っているから主さんに見せて来たのだと思いますよ😊
どうか落ち込まず!🙇♀️
Mさんの夫がMさんにその内容を見せてもいい、と思ったのはきっと「Mさんは夫にとって嫁ガチャ成功」と思われているからのはず、という声を掛けたこちらのユーザー。
落ち込んでいるMさんには優しい励ましですよね。ただ、こちらの方が最初に言っているように「なぜ、そんな文面をMさんに見せたのか」というモヤモヤは残りますが…。
いずれにせよ、パートナーに関することを、自分の友人や知人との間でからかったり、バカにしたり、評価をしたりするのは、される側からしてみると気分のいい話ではありません。Mさんのように、その話が本人に伝われば信頼さえ失いかねません。
相手と誠実に関係を続けていきたいのであれば、お互いに相手の気持ちや立場を慮った言動ができるといいですよね。誉め言葉は「あの人が褒めていたよ」と別の人から伝わるとうれしさが増えるようですし、どうせなら、家族については褒める内容を周囲の人に伝えてみるといいのではないでしょうか。
夫にイライラしすぎて顔も見たくない…どうすれば?
@ママリ
どうやって気持ちを抑えればいいでしょうか。
そもそも、年末年始の準備から全て他人任せでどんどんストレスが溜まって爆発してしまいました。
何か相談しても適当な返事。そのくせ準備してなかったらなかったで文句も言う。子供のためと思って準備はするけど、自分もちゃっかり参加はする。
体調が悪くて相談しても「もうその話はおしまいにして」「わかったから!」と取り合わず。薬買ってきてと頼んでも、いつまでも買ってこず、結局フラフラになりながら片道30分を車で運転して急外にかかりました。
子供たちがインフルにかかり、受診のことなど相談すると「お前が全部なんとかしろ」の一点張り。
もう,その一言で爆発して怒りましたが、そうなれば「ごめんなさい」の一点張りです。
Mさんの夫は、どうやら普段から子どものお世話も家事も、Mさん1人に任せきりのようですね。
夫婦での家事や育児の役割分担は、それぞれが納得する形であれば各家庭の事情に添うのが1番ですが、体調不良の時まで何も手伝おうとしない、協力しようとしない姿勢が見えると失望してしまいますね。
家族のことは他人任せで無責任。
何かあればごめんなさいの一点張りで、ほとぼりが冷めるのを待つだけ。
普段からごめんなさいもありがとうもなくて。
仕事してくれてるから、と夫が帰る時は美味しいものつくろうとか家整えておこうとか色々考えてますが、そういうのも当たり前だと思われてます。
別に認められたいわけじゃないけど、感謝もされず労いもなく無銭無給でワンオペしてる身にもなって欲しい。
自分がその立場になったらそそくさと義母を召喚するくせに。
夫にお願いをしてもやらず、やらなかったことを問えば「ごめんなさい」の一点張り…これでは話し合いにもならず、何も改善しないように思ってしまいますよね。
また、Mさんは普段の生活で夫から感謝や労いの気持ちを向けられることがないことにもモヤモヤしています。
単身赴任なので帰る家はあるので、自宅に入れなくても問題はないです。
もう、普段から夫はノータッチなので、1人でどうにかできるようになりました。それならもう居る方がストレスだなって。仕事を言い訳にしてお前の責任だって言われるなら、無責任な人はいらないですよね。
Mさんの夫は単身赴任ということで、Mさんはとうとう思い余って「家族のことが考えられないなら、帰ってこなくていい」と夫に伝えたようです。
ここまで追い詰められているMさんの気持ちを、夫が理解できればいいのですが…。こうしたMさんの怒りと悲しみに、ママリユーザーからはどんな声が集まったのでしょうか。
めっちゃわかる!など共感の声が…
「読んでいてイライラする」というほど、Mさんの気持ちに共感していているユーザーの声です。確かに、Mさんが書いている夫の様子を思い浮かべながら読んでいると、一緒に怒りが湧いてきますね。
私も今旦那にイライラしてインフルの子供と一緒に寝てます。
うちは旦那がインフルになって息子に感染して大変でした。なのに自分元気なのにすき家行ってご飯食べたり息子の看病せずです。
ほんとに腹立ちます。
いなくなればいい、早く仕事行けよと思います。
お正月って子供のために色々気分も味わってほしいし頑張りたいですよね‼️
旦那なんてもういらないですよね。お前の力なくても家庭やっていけるから金だけよこせ。と思います笑笑
私も本当に散々なお正月です。
感謝されないの分かります。
子供のためにやるのは当たり前、
家庭のためにやるのが当たり前、
ご飯作るの、買い物、当たり前、
なんなんですかね?
お前の母親じゃねーよ、と思います。
家事や身の回りのことは、基本的に自分でできて当たり前、のことなので、誰かにやってもらっているなら感謝こそすれ「当然」と思うのは筋違いですよね。
子どもがいるならなおのこと、パートナーには、自分ができること、やれること、しなければいけないことにもっと目を向けてほしいという気持ちが出てきます。
相手への感謝もなく協力もせず、という状況が続けば、こちらの方のように「お前の母親じゃない」と言いたくなる気持ちにもなるでしょう。日々やってもらえることは、当たり前ではなくありがたいこと…お互いにそう思いやって暮らせると穏やかに関係を築けるはず…。
一方だけが頑張るのではなく、それぞれで支え合って生きられる日々が訪れるといいですよね。










