©ekubonobo
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「一緒に住もう」と言われたけれど…
主人公・エクボさんは、シゲオさんから「同棲」を提案されましたが、すぐに返事をすることができませんでした。大切なことですので、悩むのは当然ですね。
ただ、ひとりでモンモンと考え込んでも、答えは出そうにありません。そこで、エクボさんは母に相談するため、実家へと帰ります。
母からの意外すぎる助言
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同棲について相談したところ、母から意外な助言を得ることができましたね。「イヤだったら辞めたらいい」という言葉、心を軽くしてくれますね。
そして母も、エクボさんの変化に喜びを感じているようです。ただ、子どもについては、今も考えが変わっていません。そのことを、切り出すと…。
たった一言に込められた母の愛
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「あなたが幸せなら、それだけでいい」という母の言葉、思わずジーンとしますね。この言葉を胸に、エクボさんはきちんとシゲオさんと話し合おうと決意します。
子どもについて、結婚前からパートナーと話し合っておくことは、非常に大切なことですね。お互いを大切に想い合っているからこそ、真剣に向き合う2人にエールを送りたくなる作品です。










